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乳がん(ステージ2a手術と抗がん剤治療について)患者さんの声|渡辺さん

投稿日:

渡辺です。先日は色々とアドバイス有難うございました。

あれから考えてやはり自分もあの治療法にはなにか納得出来ず先生の事もあまり信頼出来ないという感じで、でも今から自分で病院探すのも時間がかかるしどうしようか悩んでいたところ、たまたま行った心療内科の先生に日大板橋病院の〇〇先生という方を紹介していただきそちらですぐに治療を受けられる事になりました。

とても信頼出来る先生で治療法はほとんど木村さんと同じような意見でした。(転移が明らかならまだしもそうではないのに先に抗がん剤をやって効果を確認するというのはおかしいし、切った細胞を詳しく検査するのでどの抗がん剤が効くとかはすぐ分かるとの事。
先にリンパを手術っていうのもそんな必要はないと言われました。前の病院では温存の可能性はほとんどないと言われたのでやはり私にとっては術前の抗がん剤は体が弱るだけでなんのメリットもないんだろうなと思いました。

手術日も9/12に決めてもらい、昨日CTとかの結果が出て臓器への転移はないという事でリンパもまだ腫れてる感じではなくステージ2aくらいと言われました。

リンパは切ってみないと分からないそうですがもしリンパにいってなかったら抗がん剤もやらなくていい可能性もあるそうです。

とりあえずはご報告までと思い、また何か質問が出てきたらメールさせていだだきますのでよろしくお願いします。

・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

詳しくはこちらのページで(3分で読めます)

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