がんを治すための「たった1つの条件」とは?

このページでは、「たった1つの条件」を知ることで、あなたはがんを治すための最短距離を力強く歩める、というお話をします。

また、がんを治すための重要なノウハウを「無料ガイドブック」という形で提供しています。

その前に、少しだけ自己紹介を。

こんにちは。私はがん治療専門のアドバイザー、本村ユウジです。

2008年から現在まで、プロのアドバイザーとして10年以上活動しています。

(プロ=これが本業で、他の仕事はしていません)

延べ4,300名以上の患者さんをサポートしてきました。

なぜ、このような活動をしているのかというと、身近な人を4人もがんで亡くしたことが影響しています。

それは十数年も前のことです。

彼らの闘病に関わる中で、私はがんの厳しさを知りました。

病院で受ける手術・抗がん剤は過酷なうえ、頑張っても改善しませんでした。一時的によくなっても、再発、転移が起きました。

進行して状況が悪くなる中、何か手段はないかと色々な民間療法を調べ、気になるものは試してみましたが、お金と時間を失うだけでした。

当時、心の中で何度も叫んでいた言葉をよく覚えています。

それは「頼むから、誰か正解を教えてくれ」です。

しかし結局、正解を知るどころか、わけのわからないうちに、大切な人を失いました(当時の詳しい状況は「プロフィール」に記載しています)。

私は何の役にも立てず、ああでもない、こうでもないと混乱を引き起こし、ワーワーと騒いだだけでした。

無力感と、深い悲しみの中で残ったのは2つの感情だけ。

1つは「がん」の怖さ。

もう1つは「誰も本当のことを教えてくれない」という猛烈な怒りです。

それから「がんに勝てる方法は本当にあるのか?」「何が真実で、何がウソなのか?」を追求すべく、私は独自に調査を始めました。

海外の論文を翻訳したり、国会図書館で医師向けの専門書を読んでみたり、知り合った患者さんの診察に同行したり・・・そんなことを積み重ねていきました。

「答えらしきもの」を見つけたのが、2008年頃です。

得た知識が誰かの役に立つと思い、私は一般の人を対象に「がん闘病のサポート活動」を開始しました。

それ以来、今日まで仕事として「がんのことだけ」を考える日々を10年以上重ねました。

振り返ると、接した患者さんは4,000名をゆうに超えました。

多くの患者さんから「こうすれば、こうなったよ」という貴重な情報を受け取ることができ、”がん治療の真実”を積み重ねていくことができました。

今はもう2019年。

私は「どうすれば、間違わずに、正しいアプローチで、がんに勝てるのか」の答えを見つけています。

長い年月をかけて、過去の自分が望んだ「正解」や「本当のこと」を人に伝えられるようになりました。

世の中にある多くの「がんの治療法」に関して、何に意味があって、何が無駄かも全て分かっています。

「全て分かっている」と断言するのは勇気のいることですが、それでも「分かっている」と言うことができます。

それだけのノウハウを蓄積しました。(その根拠の一端に過ぎないですが、当サイトには1,200以上のがんに関する記事があります)

がんは恐い病気です。「どんながんも、どんな状況からも治せる」わけではありません。

しかし、がんは不治の病ではないですし、正しいアプローチをすれば治せる確率を上げられる病気です。

患者さんの声

実際に私がサポートしてきた患者さんからは、こんなメッセージをもらっています。

『本村さんとの出会いが無ければ、母はここにはいないと思っております』

斎藤さんからのメール(胃がん)

母の内視鏡検査の結果は問題なしとのことでした。今まで受けた内視鏡検査の中で粘膜等がもっとも綺麗であったとのことでした。

これも本村さんのご指示に従い、食生活等を見直した結果であると確信しております。

昨年の今頃は抗がん剤TS-1のせいで母の体はボロボロでした。激しい下痢や嘔吐、食事も出来なくなり、最終的に輸血まですることになりました。

その後も異なる抗がん剤をすすめられましたが本村さんの助言を支えに、抗がん剤を中止し、食生活等の見直しに取り組んでまいりました。体重も6キロほど増えました。

本村さんとの出会いが無ければ、母はここにはいないと思っております。

本村さんには本当に心から感謝しております。ありがとうございます。

今後も決して油断することなく、食生活やメンタル面をしっかり行いたいと思っております。フォローアップの検査は4ヶ月毎に行われます。今後も本村さんに良い結果がお伝えできるように頑張ります。

(※化学療法(薬による治療)をやるべきかどうかは、ケースバイケースです。斎藤さんの場合は 不要だとお伝えしましたが、やるべきときは必要だとアドバイスします)

『完全寛解と言って良いと思う。このようなことは滅多にないことです』

藤倉さんからのメール(肺がん)

本村先生

抗がん剤の維持投与を中止して一ヵ月後の造影CT,造影MRI,血液検査等検査を終え、6月2日に主治医の説明がありました。

「各画像、血液検査のデータでガンは一切確認できない。完全寛解と言って良いと思う。このようなことは滅多に無いことです。この状態が長く続くと良いですね。」とのことでした。これもひとえに本村先生のアドバイスのおかげと感謝しています。

抗がん剤を中止した今、自分の自然治癒力が頼りですので手綱を緩めることなく、食生活や生活態度に注意しなければならないと思っています。

『主治医は、組織が死んでこのように見えると言ってました』

吉川さんからのメール(精巣がん)

本村様、こんにちは。2015年より右の精巣腫瘍でお世話になっている吉川です。

本日、精巣腫瘍の定期検査を受けました。おかげ様で体調良く過ごしています。

血液検査の腫瘍マーカーでLDH,AFP,HGCが基準値以下でその他の数値に異常なかったです。CTは、異常見られず左大動脈傍リンパの腫れに大きさの変化ありません。

今回、CT断面図でリンパ腫がスカスカしている空洞化が見られました。主治医は、組織が死んでこのように見えると言ってました。

体と心を良い状態に保つよう本村様のアドバイスを基に色々行ってきました。

本当にありがとうございます。新たに気が引き締まります。

『ガンは何処にあるの、本当ですかと言われまました』

渡居さんからのメール(腎臓がん肺転移)

痰が止まらないので、昨日病院で診察を受け、胸部のレントゲン写真を撮りました、医師がガンは何処にあるの、本当ですかと言われまました。

そして、年齢の割には立派な肺です、ただの夏風邪ですと、なんでも好きなものを食べなさい、病名にこだわらずに、と言われました。思うに、ガンが消えているのではないかと思われます。先月8月9日にCT検査をした時に、問題がなさそうでした。回復に向かっています。

(その他のメッセージは200通以上あります。当サイト内「サポート会員の声」に掲載しています)

前段が長くなりましたが、そろそろこのページの本題に入っていきましょう。

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

がんを治すための「たった1つの条件」とは。

それは「正しい選択をすること」です。

人生と同じで、選択が未来の全てを決めます。

がんとの闘いにおいては、

【あなたの体に何をしてあげるか。その選択の1つ1つが未来を決める】のです。

しかし、それは簡単なことではありません。「正しい選択をし続ける」のは、とても難しいことです。

  • 医師から提案された治療を受けるのか
  • 今、受けている治療を明日も続けるのか
  • 買った書籍に書いてある民間療法を試してみるのか
  • ネットで調べた病院に行ってみるのか
  • 今日、何を食べるのか

このように選択はたくさんの領域に及ぶうえ、がんを取り巻く環境は極めて混乱しています。

  • 「がんは手術などせず放置したほうがマシ」「病院が患者を殺す」「いや、病院で治療しないなんてありえない」
  • 「陽子線治療だ」「サイバーナイフだ」「どれも似たようなもので、たいして変わりはない」
  • 「抗がん剤は毒なので絶対ダメ!」「いや、抗がん剤は使ったほうが生存率が高い」
  • 「玄米菜食だ」「糖質制限だ」「肉と脂肪を食べるケトン食だ」「食事なんてどうでもいい。なんでも好きなものを食べなさい」
  • 「免疫細胞療法が最新だ」「遺伝子療法だ」「いや、そんなものはただの民間療法で全く意味がない」
  • 「ビタミンC療法が効く」「丸山ワクチンだ」「フコイダンだ」「アラビノキシランだ」「いや、全て根拠がない」。

あらゆる情報が入り乱れ、矛盾しています。

この状況で、じゅうぶんな時間を与えられないまま、連続的な選択を迫られるのです。

1つ、1つ、間違えずに正しい選択をし続けることは簡単ではありません。

【どのタイミングでどの治療を選ぶべきか?】

【何をしてはいけないのか?】

【時間やお金、労力をムダにするのは何か?】

たまたま正解した、ではなく、明確な判断基準を持ち、狙って正しい選択をするには「がんに関する正しい知識を得て、事実を知ること」が不可欠です。

正しい知識とは何か?

「がんという病気のメカニズム(なぜ再発や転移が起きるのかなど)」「それぞれの治療法でできることや限界」「体が回復していく仕組み」を理解することです。

事実を知るとは何か?

「これをしたら、こうなる」という事実を"事前に"知っておくことです。

事実を知るには、身をもって体験したり、体験した人から直接話を聞いたりしなければなりません。体験談がねつ造されている書籍やサイトもあるからです。

がんに勝つために必要なのは、あなたが”今以上に頑張ること”ではありません。

情報という武器を得ること=「正しい知識と事実を知ること」です。

そうすれば正しい選択が出来るようになり、勝つ道筋が見えてきます。

無料でガイドブックをプレゼントしています

縁があって、このページを訪れたあなたに「正しい知識と事実の収集にはすごく時間がかかるけど、頑張ってくださいね」とは言いません。

がんに勝つために、必要不可欠な情報をまとめたガイドブックを無料でプレゼントします。

ガイドブックのタイトルは「がんを完治させるための5つのルール」です。

PDFファイル60ページ。30分で読めます

免疫力を高めましょう、などという内容ではないです。

このガイドブックは私の書き下ろしです。

とうぜん「書店に並んでいる本を読めば分かる」という内容ではありません。

例えば「免疫力を高めましょう」など、誰かが言っているようなことは書いていません(私は、免疫力を高めましょう、とは10年間で一度も言っていません。もちろん根拠があります)。

当たり前ですが、高額な民間療法に誘導するようなこともありません(私はどこにも属さず、誰の仲間でもならずに活動しています)。

本質的なことをこのガイドブックには書いています。以下は内容の一部抜粋です。

【がんを完治させるための5つのルール】の内容

・なぜ、人はがんで命を落とすのか?
・小林麻央さん、樹木希林さんは、なぜ亡くなった?
・がんの”本当の原因”とは?~細胞のコピーミスではない~
・「再発」「転移」は必ず起きるのか?
・なぜ素人である「がん患者」に治療法が委ねられるのか?
・無視される手術のリスク。
・副作用だけが薬物の問題ではない。
・患者の体験談が”ねつ造”された本もある。
・「免疫力」を上げればヨシ、ではない。
・ネットで宣伝されている民間療法の本当の効果。

など。

このように、正しい選択をするために知っておくべきことを分かりやすくまとめています。

このガイドブックを読んだ後、どのように闘えば勝つ確率が高くなるのか、理解が深まるでしょう。

大事な時間やお金を失わないことにもつながります。

これから闘病される方はもちろん、もう長く闘病している、という方に読んでほしいと願っています。

30分程度で読めますので、通勤の途中、病院の待ち時間などを利用して気軽に目を通してくださいね。

電子書籍としてPCやスマートフォンで読むことも、印刷した小冊子を読むことも可能です。どちらか好きな方をお選びください(両方でも構いません)。

こちらのボタンをクリックし、メールアドレスをご登録ください。

登録されたメールアドレス宛に、ガイドブックのダウンロードURLと、小冊子発送の簡単なステップを記載したメールをお送りします。

yajirusi2

(※強固にセキュリティ保護された登録ページに移ります)

 

「無料ってホントなの?」と思われる人のために、きちんと伝えておきます、

とても価値のあるガイドブックですが、本当に無料です。

読んでいただいて、あなたの闘病に役立てばそれでじゅうぶんです。

無料ですが、長年の経験と、これまで接してきた患者さんへの気持ちも込めて書いた大事なガイドブックです。

本気で現状を打破したい、と思われていない方や、冷やかしの方は登録をお控えください。

後から料金を請求することや、勝手に有料に切り替わるなどということは絶対にありません。

私への個別相談を希望される場合は有料になりますが、それは希望された方のみです。

(無料のガイドブックを読んだり、メール講座を読んだりした後、私に直接相談したい、と希望される方には有料にて個別サポートを提供しています)

印刷した小冊子を発送できます

「電子ファイルだと読みにくい」という方もいらっしゃると思いますので、印刷した小冊子版も用意しております。

私からお送りしたメールに「郵便番号・住所・氏名」を記載して返信いただければ、ヤマト運輸のDM便にて発送します(送料は当方で負担していますので不要です。ポスト投函になります)。

さらに、がん治療に関する理解を深めていただくため、事例を交えたメール講座【がん克服への道(全15回)】をお届けします。(不要な方は1クリックですぐに解除できます)

まとめ

メールアドレスをご登録された方に、次の2つの情報をお届けします。(すべて無料です)

1.「がんを完治させるための5つのルール(60ページ)」のダウンロードURLをメールでお届けします(URLをクリックするだけでガイドブックは閲覧できます)。冊子版を希望される方にはヤマト運輸のDM便で発送します。送料は無料です。

2.がんを克服するうえで大切なメッセージを凝縮したメール講座「がん克服への道」を1日1通お届けします。(全15回)

※私からのメールはすぐに届きます。届かない場合は受信設定やアドレス違いがないかをご確認ください。送信元は以下のアドレスになります。

mailad001

つまり無料で「ガイドブック」と「メール講座(全15回)」をお届けする、ということです。

何のリスクもないので、気軽に登録してぜひ読んでみてください。

あなたが正しい選択をするために、必ず役立つはずです。

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(※強固にセキュリティ保護された登録ページに移ります)

 

あなた(もしくは大切な方)の回復を心より願っております。

がん治療専門のアドバイザー 本村ユウジ

【本村ユウジ プロフィール】

1974年生まれ。神奈川県在住です。

保険会社やIT系コンサルタントなどの社会人経験を経て、がん患者さんへのサポート活動が本業になりました。2008年からこれまで10年以上の間、4,300名の方をサポートしています。

標準治療(手術・抗がん剤・放射線)、陽子線、遺伝子療法、免疫細胞療法などの最新医療、漢方薬やフコイダンなどの健康食品やサプリメントの効果の有無、食事療法の意味など、あらゆるがん治療の領域に関して幅広い知識を持っています。

メールサポートが活動の軸ですが、その他にも患者さんのセカンドオピニオンや診察に同行することもあります(同行や面会してお話することは基本サポート範囲外ですが要望があれば対応しています)。

ですので医療現場の空気や、医師がどんな話をするのかもよく知っています。

たくさんの経験・情報をサポート会員の方には惜しみなく(必要なことを精査して)お伝えしています。

もっと詳細な本村ユウジのプロフィールはこちら

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