01.サポート会員の声(個別)

子宮頸がん(ステージ3b標準治療後のハスミワクチンとNK免疫療法など)患者さんの声|山田さん

投稿日:

本村さま

はじめまして。山田と申します。

私は、今年4月に申込みをさせていただいたものです。メールをお送りするのは今回が初めてとなります。

4月に突然病気であることが分かり、病気や治療についても全く知識がなくただ取り乱すばかりでしたが、本村さんの冊子を読ませていただき「がん」という病気に関する知識や病気と闘う心構えができたような気がしています。

ありがとうございました。

今回は標準治療が終了し、先日CR(完全奏効)と診断されたものの少し迷っていることがあり相談をさせていただきます。

(1)患者さんはどなたか ・・・ 本人です

(2)年齢 ・・・47歳

(3)お住まいの都道府県 ・・・ 愛知県名古屋市

(4)がんの部位と種類 ・・・ 子宮頸がん 扁平上皮がん

(5)現在のがんの進行度 ・・・ 見つかった当初はステージ3b 2014年8月14日現在CR

(6)はじめてがんが見つかった時期 ・・・2014年4月
(7)これまでの治療経歴 ・・・

愛知県がんセンターにて5FU(5日間)+ネダプラチンを3コース放射線治療(全骨盤照射28回くらい?+腔内照射3回)

(8)サポートを受けたいと思った理由、解決したい悩み ・・・

診断を受けてからGW明けより抗がん剤と放射線治療を受けました。

途中の検査でもかなり小さくなっており、3週間おきに抗がん剤治療を入院にて行い放射線治療とも7月末にて一旦終了しました。

治療後先日8月14日に検査があり、画像上異常は見られずCRと診断されました。

私は2コース目の治療が終了した頃から、治療の結果にもよりますが受診しようと思い免疫療法について調べ始めました。

そこで、本村さんもご存知かと思いますが、ハスミワクチンと地元名古屋のクリニックでのNK細胞療法が良いのではないかと思い資料を取り寄せ詳しく調べていました。

今回CRと診断されましたが、現在の主治医に紹介状や画像資料をお願いしたところ今現在病変が認められないこともあり特にお勧めしないと言われました。

また、夫や両親も治療が終了する前は色々と話を聞いてくれましたが今回の治療結果を聞き、しばらく経過観察でも良いのではないか、また免疫療法の疑わしい話なども聞かせられました。

結局追加の治療をするかしないかは、私自身の判断によるとは思っていますが正直よく分からなくなっています・・。

そこで、全くの第三者であり、研究をされている本村さんならどのような判断をされるかと思いメールをさせていただきました。

どうぞよろしくお願いいたします。

・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

詳しくはこちらのページで(3分で読めます)

無料でガイドブック(小冊子)もプレゼントしています。

サイト内のカテゴリ

サイト内検索

がん闘病ブログ(ブログ村)

闘病ブログはとても参考になると思います。
にほんブログ村 病気ブログ がんへ
にほんブログ村

-01.サポート会員の声(個別)
-, , ,

Copyright© がん治療専門のアドバイザー 本村ユウジ公式サイト・ブログ , 2018 All Rights Reserved.