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01.サポート会員の声(個別)

腹膜がん・田中さん|患者さんの声・評価

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とっても早く返信していただき、本当にうれしかったです。本村さんのメールを読み、今後どうして行くべきかが見えてきました。実は、私は看護師をしています。看護師をしているのに、最初に医師から告知を受けた時は、現実逃避してしまい、頭が真っ白になってしまい、医師の言われるがままに治療を行っていました。告知も、本当は絶対にした方がいいと思っていながら、母の悲しむ顔を見たくないという考えで、ずっと隠し通してきました。本当に今まで、胸が張り裂けるほど隠すのがつらかったです。

たぶん、告知をしていたら、母は鬱にもならなかったのではないかと思います。母を追い詰めている自分が、嫌で嫌でたまりませんでした。

しかし、本村さんに頂いた言葉で、告知の決意ができました。

実は、父親にもきちんと告知をしていません。実は、昔から父と母はあまり仲がよくなく、亭主関白といいますか、何に対しても母の意見を聞かず、母を苦しめてきました。子育ても母親しか行っていない感じでした。父親が母のストレスの原因といっていいほど、毎日父親に悩まされてきました。自分の父親をこんな風に言ってはいけないのですが…

あまり理解力もなくて、医師が言ったことは絶対で、医師が抗がん剤といったら抗がん剤を使えと母に言い続けると思います。また、告知をしていなかったので、多分お酒を飲んだ時に、酔っ払って絶対に母に病状をいってしまうと思い、兄弟で話合って、兄弟だけで病状説明などは聞いてきました。

ですが、やはり、父親にもきちんと本当のことを伝えようと思います。やはり、嫌な父親でも自分の父親であり、母の夫であるので…本日、手術をした、○○○病院の主治医の先生と、私だけしか行かなかったのですが、話をしてきました。

そして、今後考えられる症状など聞いてきました。今後、抗がん剤をしなかった場合は、今年の夏くらいには、腸閉塞などの症状が出て、今年を乗り越えられるかわからないと言われました。腹水も、溜まりだしたら急速にたまるかもしれないと言われました。奇跡を信じたらダメなのかもしれませんが、奇跡を信じて、母は治ると信じて、これから家族で協力して頑張っていきたいと思います。私は結婚して一年半になるのですが、まだ子供ができておらず、絶対にお母さんに孫を見せてやりたいのです。奇跡を信じて頑張っていきます。

 

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そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

 

がんを治すための『たった1つの条件』とは?

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

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経験15年以上。プロのアドバイザーによる徹底解説。

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サポートを受けた患者さんの声

大腸がん(腹膜播種)遠藤さん|患者さんの声

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直腸がん(手術後経過)桑島さん|患者さんの声

長い間本当にありがとうございました!!! 昨年10月にご相談をしてから、早くも6ヶ月が過ぎました。 昨年1月に大腸がん(直腸)の再発に始まり、手術をし人工肛門にするか、肛門の温存又は経過観察にするべきか、悩み迷い、先生のアドバイスを受けました。 結果経過観察を選び、4月1日に6ヶ月目の検査を受診しました。 検査結果担当医より「良かったですね。肝臓に転移も無く、術後も綺麗ですね。」と先生の笑顔を初めて拝見しました。 私もとても嬉しかったです。10月の検査予約をして参りました。 本村先生へのお礼とご報告が遅く ...

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子宮体がん(肝臓転移あり5㎜以下で2個~4個)佐藤さん|患者さんの声

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スキルス胃がん(手術前)本間さん|患者さんの声

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