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子宮頸がん・原山さん|患者さんの声・評価

投稿日:

mail0127

本村様

原山と申します。丁寧にご回答下さり、ありがとうございます。適切な対応をされたと言っていただきどれだけ心が救われたことでしょう。

ガイドブックを読ませていただいて以来、希望をもって前向きな気持ちで入院生活を過ごしておりましたが、本やネットをみたり、腕がしびれてきたりするとたったそれだけのことで、本当にこれで良かったのか、本村様にもっと早く出会っていれば違う選択肢が・・・と考えまた心が揺れてしまっている自分がいます。メンタルを保つのは難しいですね。

さらに手術前に受精卵の凍結にチャレンジしたことをお話していましたが、今日結果が出て、9つ採卵したのですが、どれも分裂が続かず1つも凍結できなかったということでした。今の私にとって非常に酷な結果です。病理の結果もまだ出ていないので、今後の治療の方針は決まりませんが、治療を延期してでももう一度チャレンジするのか。。(主人にはまだ話していないので、どういう反応をされるのかわかりませんが)

それともがんという大変な病気になったのだから、今ある子を大切にし、次の出産のことは考えず食事の改善などにパワーを集中させるかを迷っています。

今までに同じようなケースの相談はありましたでしょうか?抗がん剤の治療等をした後でも自然治癒力を高め体を強くしていけば授かる可能性があるのでしょうか?難しい質問だと思うのですが、そういう方をご存知であれば希望が持てるなと思いメールしました。宜しくお願いします。

・・・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

経験10年、プロのアドバイザーが語る

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

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