がん治療。
何を信じれば?

不安と恐怖で苦しい。

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治療法より“たった1つの条件”です。

まず、それを知ってください。

たった1つの条件を知る

がん専門アドバイザー 本村ユウジ

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肺がん・相原さん|患者さんの声・評価

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本村さん、こんばんは。
早速のお返事ありがとうございます。とても親身になって話を聞いていただけて大変うれしいです。お返事を読んでいて、涙が出てきてしまいました。。。

質問の2点ですが、

・卵巣、子宮の周辺に再発の兆候はないのか?

---> 昨年の11、12月の検査では兆候はないようです。CTにもPETにも、卵巣や子宮の周辺には何もなかったです。

・腎臓に関しては本当にがんなのか?今後の検査の予定は?

---> 腎臓にはうっすら影があるものの、検査するのも難しい(大変?)らしく、カルテには(疑い)と書いてありました。ただ、初めに卵巣にあって、今回は肺にあって、、ということなので腎臓もおそらくそう(がん)でしょう。ということでした。なので腎臓の検査の予定は今のところないです。

今までの検査から、医師は、私の症例はとても非典型的だといいます。今現在、卵巣や子宮にはがんが見当たらないのに肺にあって、それも肺線がんなのに肺の末端部分に出来ているわけでもない。原発が分からないけれども、おそらく転移だろうし、もう血液中にがんがあるわけだから、やっぱり抗がん剤しかない。ということらしいです。

ただ、もし肺が原発と考えたら、手術や放射線があるかも。という話でしたが、肺にある腫瘍の位置が胸の中心側なので、ほぼ左の肺をすべて取る感じになるし、リスクが大きいとのことです。

明後日の木曜日に、現状が知りたいので、医師にはCT検査をお願いしてあります。医師はその検査を終えてから抗がん剤をしましょう。と言っています。抗がん剤しかない。。。というのも、分かっています。が、でもやっぱり抵抗があるんです。

分かりづらい部分があったらすみません。。。本村さんのお返事お待ちしております。よろしくお願いいたします。

相原

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本村ユウジ
本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

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