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卵巣がん(転移性卵巣がん術後、抗がん剤をせず仕事復帰)大西さん|患者さんの声

投稿日:

大西と申します。

4月からサポートを受け、5月に転移性の卵巣癌の摘出手術をし、その後抗がん剤を断わり、早 半年が過ぎました。

連絡が途切れていまして、本当に申し訳ありませんでした。

8月の定期健診では少しでは有りますが、腫瘍マーカーのCEAが下がっていて、他の血液検査項目も全て基準値内でした。

検診の結果を受け、仕事にも復帰しました。

また、以前の様に忙しい日々を送っていますと、ついつい身体のメンテナンスを怠りがちになりますが、〇〇、〇〇などは毎日欠かさず頑張ってます。

食事にも、基本を忘れない様に努力しています。

先の事は未だ分かりませんが、仕事も来年には都合をつけて、身体に負担の無い様にして行こうと考えています。

本村さんとの出会いを感謝して、これからも先が有ると信じて生きて参りたいと思います。
ありがとうございました。

・・・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

経験10年、プロのアドバイザーが語る

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

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