いちばん読まれている記事

おすすめ→がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

01.サポート会員の声(個別)

浸潤性乳がん(硬がん)鈴木さん|患者さんの声

投稿日:

お久しぶりです。相変わらず妻は健康的な生活を続けています。

ところが妻の友人が同じく乳がんになってしまいました。

その方はステージ1で2センチくらいの大きさでリンパ転移なく手術も無事終わったのですが、手術後2か月で最初の場所と同じ乳房の少し離れた場所に1,5センチのしこりを自分で見つけ病院に行ったところ、前の検査ではなかった、再発かも?と言われ再手術(全摘)しました。

トリプルネガティヴという進行の早い癌ということですがそんなに早く進行するのか妻も驚いています。どうなんでしょうか?

今妻も再発や転移を心配していますが、再発や転移はどのようにして分かるのですか?妻の行ってる病院では血液検査しかやっていないようですが、腫瘍マーカーで再発、転移が分かるのですか?

今は野菜中心の生活やってます。運動もラジオ体操を毎日3回やってスポーツジムにも週に2,3回行って1時間くらい歩いています。

それに体温も上げた方が良いと聞いてしょうが紅茶を飲んだりしています。毎日ベビーリーフ食べてるし、何が体に良いか考えながら生活するのが日課になりました。

今はインターネットで何が良い情報がないか調べたり、書店で良い本がないかを探したり、それが生きがいのようになって楽しく生活できています。

妻も同じで買い物も一緒に行きますが、何を食べるか選んで、いろいろな野菜やキノコ類を買って食べていますが、良い物を食べていると、体の癌が消えていっているような気持になり、なんとなく安心できているのかも知れません。

これからは旅行も考えています。精神的な健康も病気に影響があることも本村さんに教えていただきましたので実践していきたいと思います。

本村さんの活動は癌患者やその家族にとって大変心の支えになりますしありがたく思います。

・・・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

経験10年、プロのアドバイザーが語る

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

無料でガイドブック(小冊子)もプレゼントしています。

サイト内のカテゴリ

闘病ブログはとても参考になると思います。
にほんブログ村 病気ブログ がんへ
にほんブログ村

-01.サポート会員の声(個別)

Copyright© がん治療専門のアドバイザー 本村ユウジ公式サイト・ブログ , 2019 All Rights Reserved.