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大腸がん(ステージ4 肝転移、肺転移あり)古西さん|患者さんの声

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本村様

あけましておめでとうございます。年末は父からメールをさせていただきまして、ご対応いただきありがとうございました。

年末から〇〇を甘みは抑えた材料で少しずつ二人とも飲んでいるようですが、実は父に効果てきめんだったようで、一度今までにないくらいの大量の便が出たそうです!正月に実家に帰った妹が、父は前より体調が良さそうだった、と。

さて、本日は、最近の母の経過報告とお伺いしたいことがありまして、メールしております。

先月のシスプラチンとゲムシュタビン投与に続き、今月1月8日に2回目の投与がありました。実は当日の血液検査で、白血球が2400とかなり低かったのですが、医師の判断で受けることとなりました。

次回は3週間後に血液検査をし、白血球が低ければ、注射で上げて一週間後投与、量は減らす方向と言われたそうです。

第一回の投与前も実は白血球が低く、注射をして一週間後投与しました。以前TSー1を経口投与されていましたのでその影響とのことでした。

1回目と2回目の投与の間に一度鼻血が30分以上止まらなかったこともあったり、骨髄抑制が気になっています。

また、最近髪がパラパラ抜けるようで、日頃からピリピリしている母が副作用が出てきているのでは、とますます気になっているようです。

これらに関する生活面等でのアドバイスをいただければ嬉しく思います。

また、無料のメルマガありがとうございました。毎回両親に転送して読むのを楽しみにしていたのですが、最終回で寂しいねと申しておりました。

古西

・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

詳しくはこちらのページで(3分で読めます)

無料でガイドブック(小冊子)もプレゼントしています。

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