がん(癌)に勝つには「正しい選択をし続けること」です。10年の経験、4,300名のサポート実績。がん専門のアドバイザー、本村ユウジの公式サイト&ブログです。

本村ユウジ公式サイト・ブログ

01.サポート会員の声(個別)

肺がん(ステージ4 骨転移あり 高原さん|患者さんの声

投稿日:

本村さん

お世話になります。高原です。お返事ありがとうございます。

毎日のメールがとても楽しみと同時に求めている情報が満載でもっと早く知りたかったという思いでいっぱいです。

特に21日の末期がんのお話は考えさせられます…。 辛いです。

何よりサポートしていただける心強さは何物にも替えられません。

19日 抗癌剤3クール3回目が終わりました。

抗癌剤治療の間があいているので3種類(アバスチン、カルボプラチン、パクリタキセル)を打ちますかと医師から言われましたが断りました。

左脇痛で食欲も落ち睡眠不足にもなっていたので従来通りパクリタキセルだけにしてもらいました。間違いだったのでしょうか?このようなとっさの判断にとても困惑します。(-_-;)

左脇痛の箇所を見てもらうと、寒さによる傷の痛みだといわれました。傷の通りに紫色になっているのは気にしなくて良い。腫瘍の痛みだとしたらもっと違う箇所が痛くなる。とも言いました。

前回は浸潤だと言ったのに何故違うのでしょう??

これは本当でしょうか? 心配です。

『浸潤』の言葉にどれだけ不安になったか。。

鎮痛剤で一日4回飲むトラマールカプセルを出されました。冷やさないように温めるとかの対策は何も言いません。薬を出すだけです。薬の成果か20日は痛みが1日なく快適で食事もしました。

いつも抗癌剤翌日には声が枯れてしゃべりにくくなり、戻るのに数日かかります。
倦怠感は今のところまだないです。

ステロイド(プレドニン)も出されましたが、熱が出ないので抵抗感があり3日飲んでません。勝手にしてはいけないのでしょうね…。

痛み止めも貰い20日は快適だったので大丈夫だと思い、21日午後~6時まで留守にしました。帰ったら左脇胸痛で痛がってました…。即 遠赤外線温熱機でお腹と患部を温めたらおちつきました。

薬を飲んでるのに効かずに突然痛くなったり止まったり、なんなのでしょうか?

微熱も出たのでロキソニンを服用したら直ぐひきました。食事も少なめですが摂れました。痛みさえなければ食事は普通にできます。

よく熱がある時は闘っているので腫瘍は大きくならないと言いますが本当でしょうか?

次回病院は1月7日です。

この状態で抗癌剤選択が正しいのかどうかわかりません。私は反対、夫は自分の体調よりとにかく 腫瘍を小さくしたくて仕方なくです。どうしたらいいのでしょうか?

理想は抗癌剤と縁が切れ 日々の努力で腫瘍の進行を止め転移を防ぐことです。そのためならなんでもします。

無茶な願いでしょうか?

 さいごに

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

過去10年間で、4,300名の患者さんをサポートしてきました。

がんとの闘いは選択の連続。

間違えないためには、がんを治すための「たった1つの条件」を知っておく必要があります。

「たった1つの条件」とは何だと思いますか?

闘病中の方も、これから治療を始める方も、答え合わせをしていきませんか?

こちらのページで詳しく解説しています

がんを治すための『たった1つの条件』とは?

無料のガイドブックもプレゼントしています。

本村ユウジ プロフィール

私はどこにも属さない、中立的な立場のがん治療専門アドバイザーです。

医者同士が「がんは放置しろ」「いや、病院で治療すべきだ」と批判しあう異常な時代。玉石混合の情報が飛び交っています。

そんななかで私は「誰とも仲間にならず」「特定の人間に影響を受けず」。

たったひとりで「どうすればがんに勝てるのか」を突き詰めてきました。

続きを見る

患者さんの声
昨年の今頃は、抗がん剤のせいで母の体はボロボロでした

「病院で治療をしても、治る保証はない」と気づいた人は、他の手段を探し始めます。

それが【混乱の日々】の始まりになります。

自分の選択に自信が持てず「これでホントに合ってるの?」という不安と恐怖。そんな毎日が続くのです。

どのようにがんに向き合い、闘えばがんに勝てるのでしょうか?

がんを治すためには「たった1つの条件」が必要です。

続きを見る

無料
無料メール講座【がん克服への道】(全15回)

がんと正しく闘ううえで、重要な情報を厳選してします。メールは一日に一通届きます。これから治療をする方にも、すでに治療をはじめている方にも知っておいてほしい内容です。

続きを見る

患者さんの声
「私は本村先生がナンバーワンであると信じて疑いません」

このたびは、妻のがんサポートにあたり、医学・栄養学・健康学というさまざまな分野を統合した、トータルサポートをいただき感謝の念にたえません。

おそらく、単なる病院に勤務する医師では知りえないこと、また、栄養管理士という職業の方では気づかないことなど。

貴重な数々の情報を得たことは、何よりも私たち家族にとっての貴重な財産です。

続きを見る

ツイッターはじめました


 

闘病ブログはとても参考になると思います。
にほんブログ村 病気ブログ がんへ
にほんブログ村

-01.サポート会員の声(個別)
-, ,

Copyright© 本村ユウジ公式サイト・ブログ , 2018 All Rights Reserved.