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膀胱がん(ステージ2全摘出前)河原さん|患者さんの声

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本村様

早速のご対応、恐縮です。

違和感なく一気に一読いたしました。

現在、3セット目最終の抗がん剤の投与中で、暇に任せて多くの情報を頭に詰め込みました。

有料無料のあらゆるジャンルのガンの治療法や、アリストテレスから養生訓、○×流、ケトンなどの食事療法や健康法まで、アバウトに読みあさりました。

整理をしようとしてもしようがなく、相対立する思考や方法さえあるのに驚きました。

唯一、利害や専門性に関わりなく客観的に冷静な立場、立ち位置にあるのは、貴方だけだったのです。

多分考え方を同じくするはずと、アプローチさせていただきました。

はるかに多くの時間と費用と情熱をもって、多くの知識情報を吸収し、学び、考え、昇華されたはずのあなたを活用しない手はないと。

ぼくはいま、膀胱ガンによる膀胱全摘のための抗がん剤治療を終えようとしています。

膀胱の右上部に筋肉層まで浸潤する4cmほどの進行性の悪性腫瘍(ステージ2)があるらしく、念のため?外部への浸潤を押さえるための抗がん剤投与中です

(その直前、今年7月に一度、膀胱のTaと一部のT2を内視鏡で切除済み)。

明日、セカンドオピニオンなどをふくめ、今後のことについて主治医との話し合いを予定しています(タイミングドンピシャでした。感謝)。

温存療法、トモセラピー、丹羽式漢方、その他選択肢を探りながら、最終的には全摘もやむを得ないとは思いますが、一直線に膀胱切除へ行く気はいまのところ全くありません。
(下記に別途、個人についてのデータ付記します)

このまま、悪玉が暴れることなく、大きくなることなく、転移することもなく、少しずつ弱って衰えていく状況を作り出せれば、日常生活に何ら支障なく残余の人生を全うできると考えています。

どうしたらこの悪玉を可愛がってやることが出来るか、その一点についてじっくり考えたいのですが、当面よきアドバイスありますればよろしくどうぞ。

・・・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

経験10年、プロのアドバイザーが語る

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

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