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肺がん(ステージ1 初期治療とセカンドオピニオンについて)患者さんの声|川原さん

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本村さん

早速のお返事ありがとうございます。実は、方向は決めたつもりでも、気持ちはいつも揺れ動いておりました。

本日頂いた内容でこれからは、何もわからなく一人で決めなくても、ご相談させて頂きながら前に進んでいけると、改めて思うことができガンと闘う勇気が出てきました。

お教え頂いたように8月26日の診察日には、内容を聞き、考えると言うことで帰ってきます。どうぞ、また、お知恵を頂けますようお願いいたします。

川原

(続き)

 

本村さんお返事ありがとうございました。

休み明けに病院へセカンドオピニオンと紹介状の依頼をします。ただ、それを持ってどの病院へ行けば良いか悩んでいます。

徳島には私が、かかっている〇〇病院、徳島県立中央病院、徳島市民病院、徳島日赤病院と主だっての医療機関がありますが、今回の事で病院もさることながら見て頂く医師の資質もあると分かり、どこに基準をおけば良いのかが、わかりません。

また、以前、本村さんの資料を拝見していた時に、今かかっている病院と方針の違う病院で、セカンドオピニオンを受けた方が、色々な意見が聞けると記憶にあるのですが、私には、不慣れなネットを見るしか出来ないのですが、このような中で、決めても良いのでしょうか

今、とても不安な気持ちでいっぱいです。信頼すべき主治医には、失望し抗がん剤は術後6週間以内にした方が良いとある資料を見ました。私は、術後3カ月の間、何もしなかったのですが再発予防の抗がん剤投与というのは今の段階でも遅くないのでしょうか

それとも、時期を逃したのでしょうか

抗がん剤をしたいわけではないのですが、生きる機会を逃した気持ちになり悔しくてなりません。申し訳ありません。このような気持ちでは、いけないと解っているのですがなかなか、前向きになれなくて・・・・・

毎日、気持ちが揺れ動いて定まりませんが、できるだけ、気持ちを切り替えて頑張ってみます。

何かあれば、本村さんが、聞いてくださるということが今の私の気持ちの支えになっています。

勝手なことばかり書いておりますが、ご指導よろしくお願いいたします。

川原

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個別の治療相談は会員制です。

 

⇒ がんを治すための「たった1つの条件」とは?

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がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

詳しくはこちらのページで(3分で読めます)

無料でガイドブック(小冊子)もプレゼントしています。

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