がん(癌)に勝つには「正しい選択をし続けること」です。10年の経験、4,300名のサポート実績。がん専門のアドバイザー、本村ユウジの公式サイト&ブログです。

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「がんと共存」などしない。

がんを治すための『たった1つの条件』とは?.

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01.サポート会員の声(個別)

肺がん(ステージ3 抗がん剤治療について)患者さんの声|丹田さん

投稿日:

本村 ユウジ 様

送って頂きました、ガンを治す生き方を熟読させて頂きました。そして深い感銘を受けました。

(1)患者さんはどなたか  本人、
(2)年齢  59歳
(3)お住まいの都道府県 大阪府
(4)がんの部位と種類  肺がん、
(5)現在のがんの進行度 ステージ3,8
(6)はじめてがんが見つかった時期 2014、7月10日
(7)これまでの治療経歴 まったくなし
(8)サポートを受けたいと思った理由、解決したい悩み。
問題は(8)なんですが、朝、痰に血が混じってるので、高石加茂病院へ診察に、そしたらレントゲン、造影剤CTでガンが判明、直系7センチ、リンパ節にびっしり。

そして〇〇病院を紹介され、この病院は近畿でも肺専門で、なかなかの大手。でもここへ入院したら生きては帰れない噂が付きまとう病院。ここで検査したのは血液検査と、頭部MRI。気管支鏡検査、PET検査は拒否しました。肝臓と食道に転移ありで、頭部は無し。

手術無理、放射線無理で、残るは抗がん剤治療。

気管支にカメラ入れるなんか、想像できない状態なんで拒否。抗がん剤も、ハゲるの嫌なんで、死んだほがましって言って拒否。

結局一ヶ月近く病院も行かずに、何をしてたかと言うと絶食に近い食事制限と、知り合いがノニジュースのビジネスをしてて酵素なんで、1週間で1本飲む量を、1日1本飲んでいます。

とにかく糖分を完璧に絶って、野菜生活でした。鳥取県三朝温泉のラジウム温泉治療の湯治とか。

そのおかげで、痰も血の量もごくわずかになり、咳も少なくなりました。

フルーツの糖分は大丈夫って書いてあったのですごく救われた感じです。

お盆明けに、最初の高石加茂病院へ行って、レントゲンと、血液検査してもらって、腫瘍マーカーの数値の変化を見てみようと思っています。

たぶん次の検査も診療も拒否したんで、嫌がられると思います。こんななんにもしてないガン患者はいないと思うんです。

腫瘍マーカーだけ調べるって検査依頼は無理でしょうか?

娘が看護師で、私のしてることは、自殺行為だと言っていますが、これしか出来ないからしただけでそれが本村様の考え方と、どんぴしゃ合ったぁ~~って喜んでいます。

・・・

個別の治療相談は会員制です。

はじめての方はまず、無料ガイドブックであるこちらをご覧ください。

がんを治すための「たった1つの条件」とは?">がん治療で「絶対に」やってはいけないことは?

私がどのようなスタンス、考え方でサポートをしているかなども記載しています

さいごに

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

過去10年間で、4,300名の患者さんをサポートしてきました。

がんとの闘いは選択の連続。

間違えないためには、がんを治すための「たった1つの条件」を知っておく必要があります。

「たった1つの条件」とは何だと思いますか?

闘病中の方も、これから治療を始める方も、答え合わせをしていきませんか?

こちらのページで詳しく解説しています

がんを治すための『たった1つの条件』とは?

無料のガイドブックもプレゼントしています。

本村ユウジ プロフィール

私はどこにも属さない、中立的な立場のがん治療専門アドバイザーです。

医者同士が「がんは放置しろ」「いや、病院で治療すべきだ」と批判しあう異常な時代。玉石混合の情報が飛び交っています。

そんななかで私は「誰とも仲間にならず」「特定の人間に影響を受けず」。

たったひとりで「どうすればがんに勝てるのか」を突き詰めてきました。

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患者さんの声
昨年の今頃は、抗がん剤のせいで母の体はボロボロでした

激しい下痢や嘔吐、食事も出来なくなり、最終的に輸血まですることに。

その後も医師からは異なる抗がん剤を勧められましたが、本村さんの助言を支えに、抗がん剤を中止し、食生活などの見直しに取り組んでまいりました。

今では体重も6キロほど増えました。本村さんとの出会いが無ければ、母はここにはいないと思っております。

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がんと正しく闘ううえで、重要な情報を厳選してします。メールは一日に一通届きます。これから治療をする方にも、すでに治療をはじめている方にも知っておいてほしい内容です。

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患者さんの声
「私は本村先生がナンバーワンであると信じて疑いません」

このたびは、妻のがんサポートにあたり、医学・栄養学・健康学というさまざまな分野を統合した、トータルサポートをいただき感謝の念にたえません。

おそらく、単なる病院に勤務する医師では知りえないこと、また、栄養管理士という職業の方では気づかないことなど。

貴重な数々の情報を得たことは、何よりも私たち家族にとっての貴重な財産です。

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