01.サポート会員の声(個別)

大腸がん・佐藤さん|患者さんの声・評価

投稿日:

0083

今晩は、佐藤です。いつもお世話になっております。さて本日○○病院に行って参りました。

実は思いがけない展開に私自身驚いております。冒頭主治医から、特に治療の必要はないですよ、と言われたのです。

 入手したプレパラートでは不十分だったので○○の病院と連絡をとり
 検体を送ってもらい再度病理検査をおこなった。
 がんには間違いはないが、粘膜層にあるだけで静脈やリンパ管への侵襲
 はない。内視鏡検査の時に摘出されており問題はないだろう。
 従って当面様子を見て、いずれ摘出したあとのクリップの除去も必要なので
 4ヶ月後に再度内視鏡検査をしましょう。

ということでした。色んな本に誤診も多いと書いてあり、自分のもそうであればいいな、と思っておりましたが、これが現実のものになり本当に驚きました。

先生は最初から疑わしく思っていたようで、前回の診察時にも場合によっては組織サンプルを取り寄せてプレパラートを作り確認するかもしれない、と言ってましたがそれが現実となりました。そして;

 この結果は○○の病院にも文書で報告しておきますが、今回の件で医師
 不信にならないでください、病理検査は通常別の専門部門や外部機関で行
 っており、内科や外科の担当医師はその結果を信じるしかないのですから。

とも言われました。おそらく最低でも経肛門での追加切除手術かな、と思っていましたので本当にうれしく思いました。6月の検査結果判明までは無罪放免とはなりませんが気分的に開放されました。反面、1月7日のがん宣告から人工肛門とか化学療法とかおどかされて多くの検査を繰り返し、高額なサプリメントも服用してきたのは何だったのだろう、と怒りもこみ上げてきます。

今回のことで本村さんの存在も知り、がんについての多くのことを学ばせていただきました。そして生活習慣がいかに大切か、ということも学びました。又自分にとってがんは遠い存在でしたが、今回のことで人生観が変わった気がします。まだ○○病院の誤診を許す気になれませんが、本村さんから教えていただいた生活のパターンを変えることは是非続けていきたいと思っております。その中でまたアドバイスをいただきたいことが出てきましたら是非連絡をとらせていただきたいと思いますので引き続きよろしくお願いいたします。

取り急ぎご報告まで。

・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

詳しくはこちらのページで(3分で読めます)

無料でガイドブック(小冊子)もプレゼントしています。

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