がん治療専門アドバイザーが語る

がんを治すための「たった1つの条件」

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01.サポート会員の声(個別)

肝臓がん・土田さん|患者さんの声・評価

投稿日:

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メール返信ありがとうございました。読んでいて涙が出てきました。

半ば諦めかけている気持ちを改めて「諦めない」という気持ちにしていただきました。本当にありがとうございました。

母について。転移やステージ・余命については検査が全て終わってからの説明とのことですので今時点ではわかりません・・・。その説明日時が今週末にかけて連絡が来ると思われます。

入院先へは車で1時間半もかかるので平日はなかなか会いに行くことができず、昨日やっと1週間ぶりに面会へ行ってきました。当然、検査による食事制限のためか一層痩せていた気がします。また、血糖コントロールがうまくいっていないようで、食べることにかなりの神経をつかっているようでした。

家では食事制限をしながらも食べることしか楽しみがないので自分の体に聞きながらお菓子を一口だけ食べて満足していたのですが、病院では出された食事以外は極力我慢をしているようでした。ストレスになっていなければいいな・・・と。そして、少し肉つけばいいんだけどな~と痩せていく自分がもう死ぬしかないのかな・・・とぽつりつぶやきました。非常につらかったです・・・。

本村さんがおっしゃるように母の場合、手術も抗がん剤も寿命を縮めるだけしかないと素人ながらに思います。ただ、何もせずにこのまましておくのか?となると、放射線治療はした方がいいのかどうかが、とても悩ましいところです・・・。本村さんは放射線治療をどう思われますか?

また、今は治療よりも体力向上優先とのことでしたが、主食については、母は白米のお粥が大好きで普段からよく食べています。玄米のお粥は調理したことがないかもしれませんが、吸収力が高くなる食事方法をご伝授いただければ早速話をしたいと思います。

糖尿病の状態がどれくらいなのかということは、私にはレベルみたいなものはわかりませんが、朝食前(8単位)と夕食前(2単位?)のインスリンを自己注射しています。

食事制限をしながらも体重が少しでも上向きになれば生きる気力がわいてくるかもしれませんね。 望みを捨てずに頑張りますので今後ともよろしくご指導をお願い致します。

土田

・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

経験10年、がん治療専門アドバイザーが語る、

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