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乳がん(ステージ2A手術後)小島さん | 患者さんの声・評価・感想

更新日:

mail0175

お返事ありがとうございます。小島です。

本村さんにメール頂くと 一つ一つ答えが見えてくるので、とても嬉しいです。

言われてみれば、温熱療法は納得できました。知り合いから温熱器具を借り治りたい気持ちで低温火傷までしましたが、少し考えれば解る事ですよね。

火傷をしたばかりに、放射線治療も術後6週までに始めた方が良いのも先延ばしになってしまって… 再発率が高くなるとも聞きますので不注意で新たな不安材料になりました。ちなみに放射線治療が延びる事で再発率はどのくらい上がるのでしょうか?

放射線治療の方も納得できましたので、火傷が治り次第治療したいと思います。

■続き

乳がん(ステージ2A手術後)小島さん

お忙しい中 毎回納得のできる早い返信ありがとうごさいます。小島です。

本日、県立病院受診の際主治医に放射線の事を一応伺うと、「少しの遅れは大丈夫!抗がん剤している患者さんは、6ケ月後とかに始めるから… それにホルモン療法してるし何もしてない訳じゃないからね」と言ってもらった後で、本村さんのメール読ませて頂き確信がもてました。

おかしなもので、医者の言う事より本村さんのメールの方が安心して気持ちが楽になります。主人は単身赴任の為、相談しても自分の思ったようにすればいいと相談にならず… なので本村さんのメールで救われてます。ありがとうございます。

また 不安な時や疑問がある時メールさせて頂きます。これから暑い日々が続きますので、体調を崩さないようにお仕事頑張って下さい。

 

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個別の治療相談は会員制です。

 

⇒ がんを治すための「たった1つの条件」とは?

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がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

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