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前立腺がん・井上さん|患者さんの声・評価

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前立腺がん・井上さん

真摯な言葉ありがとうございました。

きっとその言葉は何を信じるか分からなくなってる私に対しての色々な邪念を断ち切る言葉なのではないかと受け止めております。化学療法、食事改善を念頭に頑張っていきたいと思います。

転移があっても長く癌と共存されてる方も多くいらっしゃるみたいで、特に良かった訳ではないですが前立腺癌は他の癌に比べて化学療法の効きも比較的よくまた、進行も緩慢だと聞きます。骨に転移があっても造血系?の事が多く溶血系に比べて骨折も起きにくいとも聞きます。(ホルモン療法の副作用にはBP製剤必要かも知れませんが)

色々な言葉ありがとうございました。これからも頑張っていくのでまたアドバイスよろしくお願いいたします!

■続き 
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平素よりお世話になっております。以前より父の前立腺癌についてご相談させていただきました。

現状なのですが父は受診当初(3月の中旬)はPSAが5900あったと言ってます。僕も前立腺癌の事を勉強していただけにかなりびっくりしましたが、4月下旬の検査では、40まで下がったみたいです。これって普通のことなのでしょうか?もちろんホルモン療法はやっていますし、食事も気をつけているみたいですけど。

下がることは嬉しい事なのですが、急激過ぎる値の下降に大丈夫なのかなとも思います。あくまでも1意見ですが、ホルモン療法の初期の効きがいい人は比較的長くホルモン療法が奏功しやすいとの見解もあるみたいなのですが(個人差が一番らしいですが) その辺も含めてお願いいたします。

・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

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