がん治療。
何を信じれば?
不安と恐怖で苦しい。
Nivolumab
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私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。
「本村さん、おかげで元気になりました」
そんな報告が届くのが嬉しくて、患者さんをサポートしています。
→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)
しかし毎日届く相談メールは、
「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」
「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」
「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」
こんな苦しみに溢れています。
年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。
それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。
なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。
しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。
共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。
幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。
では、がんに勝つにはどうすればいいのか?
最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。
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本村ユウジ プロフィール
私はどこにも属さない、中立的な立場のがん治療専門アドバイザーです。
医者同士が「がんは放置しろ」「いや、病院で治療すべきだ」と批判しあう異常な時代。玉石混合の情報が飛び交っています。
そんななかで私は「誰とも仲間にならず」「特定の人間に影響を受けず」。
たったひとりで「どうすればがんに勝てるのか」を突き詰めてきました。
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最初から本村先生の助言を得ていれば、と思います。
へたなセカンドオピニオンやサードオピニオンを受けるくらいなら、本村先生のアドバイスに従った治療を進めた方が、はるかに役に立ちます。
また、助言を受ける側にとっても、曖昧な返事しかされない医師に比べれば、格段の説得力があります。
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