01.サポート会員の声(個別)

肝臓がん(ステージ4)山口さん|患者さんの声

投稿日:

本村さん

メールありがとうございます。もう少し早く本村さんにメールをすれば良かったと後悔しています。

私でも最近仕事を始めたので平日は全然父の病院には行けず母が毎日行っています。

昨日から病室が個室に移り、心電図の機械も取り付けたと母が言っていました。

父の様子はまだ意識はあるものの、やはり食事は全く入ってないとのこと。けれど、最近は母にやつあたりのように体の痛みを訴え、怒鳴ったりもするようで、母も疲れきっています。

たまに母は「もぅどうでもいいわ」と言うようになりました。

私は父が食事がとれなくなり、オムツになり、個室に入り、寝たきりになるのは一番恐れていました。

今、現実をたたきつけられ、正直病院に行って父の姿を見るのは非常にツラく怖いです。
つい1週間までは帰りたいと話し、一生懸命少しでも食べようとしていました。けれどすぐ吐くんです。何を食べても吐き、点滴だけでも水を吐いていました。

それがツラく食べ物を見ただけで吐き気をもよおすようになり、そのたびに看護婦さんから吐き気止めをもらっていました。

さっそく本村さんから見せてもらった流動食を注文しました。

少しずつでも口から入ることを祈るばかりですが、もぅ個室に入り寝たきりの状態だと少しの回復も難しいですかね?

在宅医療も考えましたが、今の父の状態だと、母はとても面倒を見きれないと言っています。

・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

詳しくはこちらのページで(3分で読めます)

無料でガイドブック(小冊子)もプレゼントしています。

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