がん(癌)に勝つには「正しい選択をし続けること」です。10年の経験、4,300名のサポート実績。がん専門のアドバイザー、本村ユウジの公式サイト&ブログです。

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「がんと共存」などしない。

がんを治すための『たった1つの条件』とは?.

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01.サポート会員の声(個別)

肝臓がん(ステージ4)山口さん|患者さんの声

投稿日:

本村さん

メールありがとうございます。もう少し早く本村さんにメールをすれば良かったと後悔しています。

私でも最近仕事を始めたので平日は全然父の病院には行けず母が毎日行っています。

昨日から病室が個室に移り、心電図の機械も取り付けたと母が言っていました。

父の様子はまだ意識はあるものの、やはり食事は全く入ってないとのこと。けれど、最近は母にやつあたりのように体の痛みを訴え、怒鳴ったりもするようで、母も疲れきっています。

たまに母は「もぅどうでもいいわ」と言うようになりました。

私は父が食事がとれなくなり、オムツになり、個室に入り、寝たきりになるのは一番恐れていました。

今、現実をたたきつけられ、正直病院に行って父の姿を見るのは非常にツラく怖いです。
つい1週間までは帰りたいと話し、一生懸命少しでも食べようとしていました。けれどすぐ吐くんです。何を食べても吐き、点滴だけでも水を吐いていました。

それがツラく食べ物を見ただけで吐き気をもよおすようになり、そのたびに看護婦さんから吐き気止めをもらっていました。

さっそく本村さんから見せてもらった流動食を注文しました。

少しずつでも口から入ることを祈るばかりですが、もぅ個室に入り寝たきりの状態だと少しの回復も難しいですかね?

在宅医療も考えましたが、今の父の状態だと、母はとても面倒を見きれないと言っています。

さいごに

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

過去10年間で、4,300名の患者さんをサポートしてきました。

がんとの闘いは選択の連続。

間違えないためには、がんを治すための「たった1つの条件」を知っておく必要があります。

「たった1つの条件」とは何だと思いますか?

闘病中の方も、これから治療を始める方も、答え合わせをしていきませんか?

こちらのページで詳しく解説しています

がんを治すための『たった1つの条件』とは?

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本村ユウジ プロフィール

私はどこにも属さない、中立的な立場のがん治療専門アドバイザーです。

医者同士が「がんは放置しろ」「いや、病院で治療すべきだ」と批判しあう異常な時代。玉石混合の情報が飛び交っています。

そんななかで私は「誰とも仲間にならず」「特定の人間に影響を受けず」。

たったひとりで「どうすればがんに勝てるのか」を突き詰めてきました。

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患者さんの声
昨年の今頃は、抗がん剤のせいで母の体はボロボロでした

激しい下痢や嘔吐、食事も出来なくなり、最終的に輸血まですることに。

その後も医師からは異なる抗がん剤を勧められましたが、本村さんの助言を支えに、抗がん剤を中止し、食生活などの見直しに取り組んでまいりました。

今では体重も6キロほど増えました。本村さんとの出会いが無ければ、母はここにはいないと思っております。

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がんと正しく闘ううえで、重要な情報を厳選してします。メールは一日に一通届きます。これから治療をする方にも、すでに治療をはじめている方にも知っておいてほしい内容です。

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患者さんの声
「私は本村先生がナンバーワンであると信じて疑いません」

このたびは、妻のがんサポートにあたり、医学・栄養学・健康学というさまざまな分野を統合した、トータルサポートをいただき感謝の念にたえません。

おそらく、単なる病院に勤務する医師では知りえないこと、また、栄養管理士という職業の方では気づかないことなど。

貴重な数々の情報を得たことは、何よりも私たち家族にとっての貴重な財産です。

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