01.サポート会員の声(個別)

子宮頸がん(リンパ節転移、肺転移、肝転移)齊藤さん|患者さんの声

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さっそくお返事いただきありがとうございます。

抗がん剤は怖いですが、自分の身体に合うよう祈って受けることにいたします。

しょうがないことだとは思っていましたが、何か他に道はないかと逡巡していました。

心がひとつすとんとあきらめとともに落ちました。ありがとうございます。

本当にサポートを受けてよかったと思います。腹をくくって受けるのと、いやいや受けるのとは違いますからね。

実は薬が嫌いで普段からも飲まなく、しかもすごい怖がりなんです。あきれちゃいますね。

食事のことですが、3年ほど前から、朝は起きたら水を飲み、その後〇〇とアサイ―の粒を飲みゴールデンキウイがある時期はそれを一個、ない時期はりんご半分とLG21のヨーグル トを食べていました。

でもヨーグルトは食べないほうがいいみたいですね?今は食欲がなく酵素とアサイ―だけ飲んでいます。

昼食と夕食はこの2週間位、少しの玄米にごまをどばっとかけて100回から200回くらい噛んで食べ、あとは具だくさんの味噌汁やスープを無理くり流し込んでいる感じです。

あーもちろん良く噛んでですけど~

それに納豆ややまいもやもずくとかをオプション的に食べています。

実は、子供が小さい頃、東城 百合子さんの自然療法の本を読み、ゆるい玄米菜食、ちゃんとやったのは一年くらいですが、調味料やら食材には気をつかってやってきましたので、玄米に対しては違和感はありません。

ですがですが、病気になってからやるのは、制限がありすぎてなんかもの 悲しいものですね。それが治すことに繋がるなら、本当にありがたく思わなくてはいけないのですが...まだまだ甘いですね。

まーそんな感じで食べていますが、この一カ月で体重が6キロも落ちてしまいました。

精神的なダメージで胃があまり食べ物を受け付けなくなってしまいました。それがちょっと心配です。

夜も眠るのですが、3時間くらいで目が覚めてしまいます。抗がん剤をうけるにあたって力を温存させておかなければならないのに、どうしても目が覚めてしまいます。26日に直腸の検査をうけて、すぐに28日に抗がん剤で大丈夫かなと、ちょっと不安です。

病気のことは、考えずに普通に生活しようと思っても、ふとした瞬間に涙がどばーと湧きでてきてしまいます。

あー 昨日、推薦の本頼みました。それを読んでガンバりたいと思います。

あと〇〇もやってみようと思います。前からやってみようとは思っていたのですが、なんとなく面倒くさいなと思ってそのままになっていました。

気持ち的なものが一番つらいですね。そういう思いが病気を作って悪化させてしまうとはわかっているんですが。

気持ちがいい~と感じてるときとか笑っていることが見えない素晴らしい薬だとわかってるんですがね。

なかなかその状態に自分をもっていけないでいます。

とりあえず気功は公民館で習っていたので、悲しくなると外の空気にあたり気功をするとちょっと落ち着きます。しかしまた泣くのか~との繰り返しです。

なんだかとりとめもないことを最後まで 読んでくださりありがとうございます。ほんと聞くほうもいやになちゃいますよね。

こんな私に何か他にできることがあったらお願いします。

今の私はなんでもやるつもりでいます。

あ、それと家は井戸水なんですが、やっぱり井戸水もよくないですか?

・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

詳しくはこちらのページで(3分で読めます)

無料でガイドブック(小冊子)もプレゼントしています。

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