01.サポート会員の声(個別)

肝臓がん、両側仙骨転移性骨腫瘍がん 山田さん|患者さんの声

投稿日:

アドバイス下さりありがとうございました。

「目的をはっきりさせて、それから手段をきめる」その言葉に霞が晴れたような気がしました。

混乱しとりとめなく書いた思いに対し、一つずつ丁寧に方向性を示唆して下さったこと、感謝いたします。

「相談できる人がいる」ということは心の支えとなります。頑張れる力をいただきました。ありがとうございました。

三重の受診結果を、またメールさせていただきます。

急な寒さですね。本村様も体調を崩されぬよう、お過ごし下さいませ。

【続き】

こんばんは。山田です。あっという間に12月になってしまいました。

仕事と介護の両立はしんどいですね・・メールを打つ余裕も時間もない、毎日でした。

3日に主人は東海大に入院しまいた。そして8日に仙骨に塞栓術をうけました。経過は良好であり、痛みから解放され3か月ぶりに穏やかな表情を見ることができました。

今は、座って食事を食べることができています。

先日ランマーク点滴をおこないました。ネクサバールは通院で開始するようです。

説明をきちんとして下さる、信頼の持てる先生です。家から遠くはなりますが病院を変えて良かった というのが正直な感想です

いろいろな不安の中「がんを治す生き方」のなかで薦められた本に助けられています。主人の笑顔を想像し 願い 祈っています。大丈夫と自分に言い聞かせています。

神様を信じ 祈ることでアクシデントがあっても周りの人を、物事を、信じられるようになったと感じています。

主人の退院も近いです。これからが本番ですね。今後とも、宜しくお願い致します。

寒くなりましたねお風邪などひかれませんように。。。

【続き】

おはようございます。気が付くと6か月が過ぎてしまったのですね

わかりやすく納得のできる返答をくださった事、感謝しております

思いのほかPCで質問をするのは難しかったです。言葉がまとまらず、いくつもの下書きが途中のままになってしまいましたまたPCの調子が悪く、連絡の行き違いがあったかもしれません

なかなか病気を受け入れることは難しいですね。

まだまだ不安が強くありますが主人に寄り添い過ごしていきたいと思います

本村さんにメールする時は、せっぱつまった時でしたその都度気持ちに寄り添う返答をいただき、足が1歩進んだように思います

本当にありがとうございました

どうぞお体を大切にされ今後とも多くの方々に寄り添ってくださいませ。

・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

詳しくはこちらのページで(3分で読めます)

無料でガイドブック(小冊子)もプレゼントしています。

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