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卵巣がん(肺転移あり)高嶋さん|患者さんの声

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本村さん、いつもわかりやすく説明して頂きありがとうございます!

妹の状態ですが、卵巣のがんの状況は、左右両方に腫瘍があり10センチ大。

症状は、9/8のガン告知いらい、食事療法をしてたんですが、妹に言わせると当初よりお腹を押すと感じる塊が、左の方が小さくなったと言ってまして、いい感じかもと思ってたんですが、腰の痛みが徐々に強くなって、現在は一日中痛みがあり、夜も痛みでうつらうつらで寝れず、朝方にようやくぐっと寝るという感じです!

腹水がたまってる感じはないし、足のむくみもありません。不正出血が、少量ですが続いています。

肺のガンの状況は、影があると言われレントゲンをみせられたんですが、いくつか影があったと思うのですが、ちょっとはっきり思いだせません。

症状は、深い深呼吸はできません、息を吸うと胸骨の真ん中辺りが痛いとのこと、とにかく呼吸が浅く、自宅階段の上り下りもキツイそうです。

最近は、痛みより呼吸をどうにかしたいとよく訴えます。

食欲もなく、この痛みがなければ、もう少し食べれるかもとは言ってますが、最近は、胃のムカつきも訴えますし、今日は、血便がでたそうです。朝一番は、いい状態のウンチが、出たそうですが、初めての血便です。続けて出てるのか、確認していきますが。

後、朝は割と良い体温で6.5℃くらいなんですが、夕方から、夜になると熱がでて、高い時で8℃、平均的に微熱が2週間くらいでてます。朝起きるといつも汗だくで服を全部着替えたりするくらいです。

最近、氷をよくかじっています。貧血なんでしょうか!痛みの場所が、日によって代わるとも言ってます。

今後をどう考えているかですが、今の自分を知りたいとは良く言っています。

手術はやだけど、痛みが取れるなら...と言ってみたり、怖いからしないといっみたり、抗がん剤は使いたくない...でも呼吸が楽になるなら、お姉ちゃんどう思う?という感じ定まりません。

緩和ケアで痛みや呼吸の改善が見込めるなら、本心は緩和ケアでなんとかしたいのだと思います。でも緩和ケアでは、難しいのでしょうか?

以上の様な感じです!よろしくお願いします!

・・・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

経験10年、プロのアドバイザーが語る

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

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