02.がんについて

細胞診で、がん細胞かどうか判断するのはとても難しい

投稿日:

「これはがんです」と判断するとき、医師が細胞を採取して顕微鏡でみて、細胞の変化の様子や染色の状態を確認します。

つまり「目で見て」アナログ的な判断をするわけです。

もちろん時代とともに精度は上がってきていますが、もともとは同じ細胞なので「これはがん」「これは正常」と明確に切り分けることは困難です。

そのため、誤診というのは起こりえます。

一定の確率で「がんでないものを正常」としたり「正常細胞をがん」と判断することはあります。

AIをどう使えるか分からないけど、属人的な判断をなくしていくことはとても大事。

・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

詳しくはこちらのページで(3分で読めます)

無料でガイドブック(小冊子)もプレゼントしています。

サイト内のカテゴリ

サイト内検索

がん闘病ブログ(ブログ村)

闘病ブログはとても参考になると思います。
にほんブログ村 病気ブログ がんへ
にほんブログ村

-02.がんについて

Copyright© がん治療専門のアドバイザー 本村ユウジ公式サイト・ブログ , 2018 All Rights Reserved.