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大細胞型B細胞性リンパ腫・山口さん|患者さんの声・評価

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ゆうじさん、前回のメールでは私の感情を察してのお返事大変ささえとなり、本当に感謝しています。

ありがとうございました。自分自身はじめての経験のなか、なかなか強くなれずに、苦しんでました。翌日には、母にストレートに私の心境と病気のこと、これからのことを話し合いました。。。少し気持ちがらくになり、そうしたことで、互いに理解し、母から今までの食事療法をまた徹してみるという言葉が聞けました。それからも、毎日まいにち、母の体重を聞いては、食事の支度で奮闘してます

昨日1ヶ月ぶりの診察と血液検査の結果です。気になる数値だけ書かせてもらいます

白血球 2.9
総コレステロール 242
HDLコレステロール59
LDLコレステロール162
中性脂肪 76
LDL/HDL 2.7

という結果でした。体調は首の凝りがきになるくらいで、骨の痛みもでておらず、毎日店の手伝い、ウオーキング、食欲も至ってありで(むしろありすぎぐらいで。。

触診では、左脇に集積のみられるところからは、なんらかわりなく表面にでる大きさにもなっていないため、またもう1ヶ月の経過観察のみとなりました。

外食3回したうち、前回の1回を除いては特に特別悪いものは食してません。月1度、揚げ物をとっただけでも、結果にあらわれたりするものでしょうか?本人は先週くらいからそのためか、首が張り痛いといっており、主治医の先生からはコレステロールからくるものではないともいわれました。肩こり、筋肉痛だと。。。どうなんでしょうか?数値を下げる薬をのむべきですか?

1日の活動量、運動量は私よりしてますし、食事にも徹してます。○○も続けてます。やはり、体質的なものなんでしょうか?もう1ヶ月後の結果まで様子をみたらいいでしょうか?なにかこれまで以上におすすめすることがあれば教えていただきたいです。

私ごとですがまず、視力の低下かすみ目、眠気、ヘルペス、口角炎、口内炎、手の発疹(主婦湿疹)歯の根っこの治療、胃炎と一気に今、きてしまいました。更年期障害も出る頃かともおもいますが。。。ほんとうに、なにごとにもバランスが大事で、メンタルが安定できてないと、こんなに体をこわしてしまうものだと、つくずく感じています。

実は2ヶ月前には父親も皮膚がんだと診断され、運良くその種は転移のないもので切除すれば済むものでした生活環境の変化、精神的な打撃はかなりうけました。

私も同時に今、自分の健康をきにしています。両親が癌という場合、遺伝でわたしもそうなる可能性が高いでしょうか?母方の家系が癌です。もちろん生活習慣がおおきくかかわっていますよね。今の生活じたいも、正直息抜きのできる生活がおくれず、2年続いています。その後、便秘の方は朝の○○の効果がではじめたのか、かなり改善されました。ほぼ毎日です。

そのまえまでは、環境の変化のため1週間とか出ないことも多々で。かなり、腸が汚れてはいないかと。。。また、気になるのが皮膚の色で、もともと野菜食だったわたしは皮膚が普通の人よりも黄色い方かと思います。みため、不健康にみみえたりして。腎、肝機能のほうがわるいのかとも考えます。癌が形になるまで10年かかるといわれてますが、気づいた頃にはておくれとか、末期とか。普段自分を観察するにはどういうことをみていったらよいですか?もちろん、年1度の定期検診をしたうえで。(今週、胃と大腸の内視鏡検査してきます。先週マンモグラフィー、子宮がん検診しました)なにかサインがあるのでしょうか?

母は病気が発覚するまえ、毎月、かかりつけの内科で血液検査してました。それなのに、リンパ節が肥大化するまで症状はなく、結果、常に診察していた医師も気づくことはありませんでした。血液検査では見落とされてしまうんですね。人間ドックのような検査が必要になりますか?いまの私の症状がまさに癌へと進行している段階ではないのかと心配しているところです。あらためてですが、両親の病気を機に、健康に気を配り、いろいろと教わり、気づかせていただいたと思います。

お時間ができましたら、またお返事いただきたいです。ありがとうございます。

・・・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

経験10年、プロのアドバイザーが語る

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

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