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前立腺がん(手術後、ホルモン療法などせず)川亦さん|患者さんの声・評価

更新日:

mail0086

本村様

いつもお世話になっております。

6月7日ガンセンターへの定期検診に行って参りました。前回は4月26日でしたが、悪くはなっていないものの今少しという血液検査の結果でしたが、今回は医師もにこやかに100%の良好な検査結果が出ましたよとのことでした。

本村先生のご指導をいただいて以来かれこれ2か月になりますでしょうか、やはり○○やその他食事の内容に注意をしながら、○○などの効果が出てきたものでしょうか。

今後も糠喜びにならぬように慎重に過ごして参りたいと思っております。今後再発、転移等考えられることは多々ありますが、その時はその時で手段を考えるとしましても、そうならないように十分気をつけて見守ってゆこうと思っております。

先生の書かれた書物にも十分記述されてはいますが、もっとその他これだけは注意を要するなどの事柄がございましたら、是非ご教示いただければ幸いに存じます。

川亦

【続き】

mail0087

本村様

暦の上ではすでに秋なのですが、例年にないほどの酷暑をいかがお過しでございましょうか。お久しぶりにお尋ねいたします。

今日8月22日で先生にお世話になり始めて丁度5か月になることに気がつきました。5か月前の3月22日、その頃は何をどうしたらよいのか慌てふためいておりました。

その間色々ご指導をいただきながら、主人はやっと普通人の顔色になり、食欲は旺盛で日々の食事が待ち遠しいまでに回復の兆しを見せております。

今日も先生の著書を読み返しながら、こんなことにも注意しなければと自分に言い聞かせながら、できるだけ長く快適な生活ができるようにと食事のところに目を向けました。

○○の効果は抜群で痩せていた背中に触ってみますと肉がこんもりとついてきておりました。秋の涼しさを待っての旅行の計画や、昔の会社での部下たちとの会合、カラオケなど計画をたてその日を待っている状態です。

大体食事内容は日本食を中心のメニューで定番となりましたが、以前特に好きな病状を悪化させる肉の加工品、ケーキ、ラーメン、揚げ物等々は見向きもしなくなりました。

ただ10時のおやつを欲しがりコーヒーを飲むことがありますが、紅茶、濃いお茶は良くはないですね?全く否定するのも気の毒な感もしてしまうのですが。

その他昼食にチャーハンを欲しがったりしますが、その程度は許されるものでしょうか?それとも治してゆく上であれはダメこれはダメと否定して制限した方がよろしいものでしょうか?体重は59キロと定まってきています。

9月2日手術後1年目のCT検査と毎月の血液検査がありますが、結果がどうか怖いような楽しみのような気持でおります。くどくどしく書き連ねてしまいましたが、要は先生のご指示通りの食事体系が時に少しはみ出た食事内容があっても差支えないものかどうかお尋ねしたかったものでございます。どうぞよろしくお願い致します。

川亦

【続き】
mail0152

本村様

ご無沙汰致しております。

その節は色々ご指導いただきまして有難うございました。主人も手術して以来一年半程になりますが、今のところ再発、転移も見られず、ほぼ普通の日常生活が出来ております。

先生お奨めの○○を昨年3月以来ずっと飲み続けており、毎朝私が作るのが待ち遠しいほどに喜んで飲み、食欲も旺盛で、当時体重が54,5キロでしたのが、現在では元どうりの65キロまで増えてきました。

しかし以前のように持続力を要する運動は未だ少し劣る感はしますが。今日も昔の会社の同僚と伊豆に出掛けて行きました。

大手術をした身体と82歳という年齢ですから、何時また再発という可能性もあるだろうという懸念は拭えませんが、免疫力が落ちないような食事睡眠を心がけて共に努力と思っております。

「ガンの治し方」を時々読み返し、大切に保管しおります

川亦

・・・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

経験10年、プロのアドバイザーが語る

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

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