がん(癌)に勝つには「正しい選択をし続けること」です。10年の経験、4,300名のサポート実績。がん専門のアドバイザー、本村ユウジの公式サイト&ブログです。

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「がんと共存」などしない。

がんを治すための『たった1つの条件』とは?.

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01.サポート会員の声(個別)

食道・胃接合部がん(早期)・森さん | 患者さんの声・評価・感想

更新日:

食道・胃接合部がん(早期)

 

「癌を治す生き方」を読みました。
癌を治すだけでなない深い意味を感じました。

私の癌は食道と胃の境界にあって、約6mmだそうです。来週内視鏡手術を受けますが、まさに切除すれば終わりではないと考えて体質、性格を変えなければ同じことを繰り返すと感じて、インターネットでいろいろ調べていました。

(1)患者さんはどなたか(例:本人、配偶者、親、など)
本人です。ただし潰瘍性大腸炎を患っている息子にもこの内容を伝えたいと思っています。
(2)年齢
62歳
(3)お住まいの都道府県
神奈川県(手術は○○病院で受けます)
(4)がんの部位と種類
食道がん、あるいは胃癌
(5)現在のがんの進行度
早期としか聞いていません。約6mmで、亜州大でよく見つかったと日本の病院では驚いていました。
(6)はじめてがんが見つかった時期
2014年5月14日の検査
(7)これまでの治療経歴
小腸ポリープが昨年7月に見つかって定期検査を受けていました。肝臓にもポリープがあるし心臓にも水泡があるようで、1 年に一度の検査が必要と言われています。

問題の癌は11月の検査では見つかっていませんでしたが、5月14日の検査で見つかりました。最初韓国の健康診断で見つかり、以後韓国の亜州大病院で検査を受けていました。
亜州大では異形性細胞と言われましたが、日本の病院では癌細胞と言われました。私はペースメーカーを植え込んでいるので、安全のため埋め込み手術を実施した○○病院で手術を受けることにしました。7月25日に内視鏡手術を受けます。

かなり難しい場所らしいですが、内視鏡手術で勝算ありというころで、手術をしてもらう ことにしました。問題はその後で、体質改善をしなければいけないと思って、取り組もうと思っています。

このような考えを持ったのは私は白血球が3000ト低いし、甲状腺炎に罹って薬も飲んでいるし、今回の健康診断で副甲状腺機能亢進症の可能性も出ています。ストレス検査も最悪レベルです。

とても癌になりやすい体質だと思って、体質を変えようと考えています。あと数年は韓国で頑張りたいので。職場はかなりストレスがかかる職場ですが、やりがいもあるし、生涯付き合いたい方々もできて、韓国で暮らしたいと 思っています。

検査は日本で定期的に受けるべきか、韓国で受けるべきかは病院で相談しようと思っていますが、あくまで検査で、自分で体質改善に取り組もうと思っています。

実は今は酵素を毎食後採っています。また、チャーガやサンファン(メジマコブ)を韓国の友達が紹介してくれてお茶代わりに飲み始めています。

入院中、推薦いただいた書籍を読もうと思っていますし、退院後は○○を実施したいと思います。

(8)サポートを受けたいと思った理由、解決したい悩み。
取りきれなかった場合は、開腹手術になると言われていますが、その時どうするかを相談したいと思っています。韓国は単身赴任で、食事は今まで3食とも、会社で採っていました。辛い料理が多いためか、午後からは下痢をすることが多い生活を繰り返しています。

また水道水をろ過しているだけと聴いて、今は摂取していません。下痢症状は大分緩和されましたが、まだ調子が悪いです。これからは朝は○○だけにするつもりですが、昼食は仕方がないと思っています。

夕食は、これからは自宅で自分で作ろうと思います。何か、このような生活環境で気をつけた方が良いことがあればサポートをお願い致します。

・・・

個別の治療相談は会員制です。

 

⇒ がんを治すための「たった1つの条件」とは?

さいごに

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

過去10年間で、4,300名の患者さんをサポートしてきました。

がんとの闘いは選択の連続。

間違えないためには、がんを治すための「たった1つの条件」を知っておく必要があります。

「たった1つの条件」とは何だと思いますか?

闘病中の方も、これから治療を始める方も、答え合わせをしていきませんか?

こちらのページで詳しく解説しています

がんを治すための『たった1つの条件』とは?

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本村ユウジ プロフィール

私はどこにも属さない、中立的な立場のがん治療専門アドバイザーです。

医者同士が「がんは放置しろ」「いや、病院で治療すべきだ」と批判しあう異常な時代。玉石混合の情報が飛び交っています。

そんななかで私は「誰とも仲間にならず」「特定の人間に影響を受けず」。

たったひとりで「どうすればがんに勝てるのか」を突き詰めてきました。

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患者さんの声
昨年の今頃は、抗がん剤のせいで母の体はボロボロでした

激しい下痢や嘔吐、食事も出来なくなり、最終的に輸血まですることに。

その後も医師からは異なる抗がん剤を勧められましたが、本村さんの助言を支えに、抗がん剤を中止し、食生活などの見直しに取り組んでまいりました。

今では体重も6キロほど増えました。本村さんとの出会いが無ければ、母はここにはいないと思っております。

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患者さんの声
「私は本村先生がナンバーワンであると信じて疑いません」

このたびは、妻のがんサポートにあたり、医学・栄養学・健康学というさまざまな分野を統合した、トータルサポートをいただき感謝の念にたえません。

おそらく、単なる病院に勤務する医師では知りえないこと、また、栄養管理士という職業の方では気づかないことなど。

貴重な数々の情報を得たことは、何よりも私たち家族にとっての貴重な財産です。

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