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肺がん・佐野さん|患者さんの声・評価

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本村さんの「がんを治す生き方」が一番核心を突いている、一番信用できると思いました。

私は一切メスを入れずに治したいと思っています。私の場合は明らかに生活習慣(食生活)とストレスのせいで作り出された癌細胞だと思うので、早期発見ということもありますし治る確率は高いと勝手に思っています。

完治しないのに、再発するかもしれないのに1/4も切って抗癌剤服用して辛い思いして苦しんでお金いっぱい使って体も心もホロボロにして5年ぐらいしかいきられないんだったら何もせずに好きなことして自然の寿命を全うする方を選びたいです。

検診を実施した病院の、週に1回東京の病院からみえる先生は「6割の確率で腺癌だと思う」とおっしゃいました。(9月26日)今お世話になってる病院の先生は「十中八九原発性肺癌だ。」と自信満々でおっしゃいました。(10月25日)

6月27日 成人病検診(毎年受)左肺真ん中に影あり
8月14日 再検査CTスキャン 19mm弱の腫瘍確認
8月22日 血液検査
9月26日 再々検査CTスキャン 20mmの腫瘍確認
10月25日 2軒目の病院でCTスキャン スケールで計らず大きさ変化なしとの見解
血液検査 これといった結果ナシ

9月4日から禁酒してたのですが前の病院の先生も今の病院の先生もお酒は肺に関係ないから飲んでもいいと言います。アドバイスよろしくお願い致します。

佐野

・・・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

経験10年、プロのアドバイザーが語る

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

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