01.サポート会員の声(個別)

肝臓がん・徳田さん|患者さんの声・評価

投稿日:

mail0056

本当にありがとうございました。
いただいたメールで気持ちが楽になりました。

あと少しだけ心の叫びを聞いてください。

『2か月で治してあげるからいらっしゃい』といった民間療法の先生。毎回電話のたびの「お父様は大丈夫ですから」を信じてきました。けれど3か月たっても変わらなかった。
今、母はこの時点でなぜ広島から連れて帰ってこなかったのかと毎日泣きはらしています。私もかける言葉が見つかりません。5か月たち『もう帰ってください。ホスピスのつもりで残られるのならいいですけど。』といきなり宣告されました。私は晴天の霹靂!寝耳に水!でした。しかも132万は支払わされました。両親の前で『この人たちはお金持ってるって神様がいってた。』と言い放つのです。治せなかったら治療代はもらわないといった人がです!

せっかくの本村さんのレポートをいただいたのに理解しきれなかった私たちが、誤った食事を父に与え寿命を縮めていたのですよね?救える命だったかもしれなかったのですね?父が生き返らないのはわかりますが悔しくて悔しくて。

実は主人が健康診断でGOTが80もあり、再検査することになりました。

生前、父に『お父さんはこんな体になったけど、お前は○○君を守ってやりや!』と言われていました。私が、家を空けていた期間コンビニ弁当の毎日だったつけです。もうこれ以上愛する人を失うつもりはありません。早々に再検査受けてもらいます。

・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

詳しくはこちらのページで

無料でガイドブック(小冊子)もプレゼントしています。

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