がん(癌)に勝つには「正しい選択をし続けること」です。10年の経験、4,300名のサポート実績。がん専門のアドバイザー、本村ユウジの公式サイト&ブログです。

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「がんと共存」などしない。

がんを治すための『たった1つの条件』とは?.

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01.サポート会員の声(個別)

胃がん・松尾さん|患者さんの声・評価

更新日:

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その後、変わりなく毎日を送っております。

先日、医師に手術の延期を申し出た折、三ヵ月後にもう一度検査をしてほしいとお願いしました。その検査の結果、横ばいか少しでも良くなっていたら、手術を先延ばししながら様子を見たいと伝えたところ、検査は手術を前提にしかできないと言われ、後日改めて手術の予約を入れに来院するようにとの事でしたので、?はありましたが9月24日(月)再度病院に行ってきました。

基本、主人は手術する気はありません。しかし検査は必要なので、取りあえず手術の予約を入れ、検査日を決めた後、確認のため検査結果次第では、また手術を延期しながら様子を見たいという思いをつたえたところ、医師から次のようにいわれました。

そんなに、ちょくちょく手術をキャンセルされたら病院に迷惑がかかる。貴重な手術枠なので、手術する気が無いのであれば、他の食事療法や、代替療法をやっている病院を紹介するのでそちらに行けばよい。三ヵ月後には手術が出来ないようになっているかもしれませんよ。奥さんがどうしたいではなくて、本人がどう思っているのか・・・。 こんな具合です。

主人は言葉につまりましたが、再度こちらの希望を伝えました。でも医師は気分を害した様子で、間髪いれずに即答をせまりましたので、一応検査と手術の予約をいれてきました。手術しないと言っているわけでわなく、検査の結果が良ければ、様子を見たいと言っているだけなのに、???だらけです。そもそも、8月18日の胃カメラから今日まで、ずっと押し切られてきた感があります。

本村さんとの出会いが無かったら、言われるがまま手術となっていたでしょう。そして、入院中は毎日のように朝食に牛乳が出され、おかずに○○も出されたでしょう。考えただけで恐ろしくなります。

・・・というわけで病院を変えることにしました。私たちの希望を聞いて相談にのってくれそうな知り合いの医師に変えます。

■続き
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ご無沙汰しています。一年半以上前にご相談しました。松尾です。主人がステ-ジ2、T 3の胃ガンで、手術せずに様子を見る事にした者です。

ガンと言われて、今年の8月でまる2年。実践したのは、ストレスのない生活、○○、○○等。お陰さまで、半年に一度の検査の度に転移や進行はありません。体重も安定、体温も上がり、糖尿の数値も健常者並みになりました。

ところが、今日病院で医者に色々言われたらしく、急に手術するといいだしたのです。一年半前に、あれほど話し合って納得し、実践してさほど悪い状況でもないのに…。医者に、ガンは治る事はない。切るか、抗がん剤。ただ、抗がん剤は30パ-セントしか効かないので、手術するのが一番。一年半もこの状態が維持できたのは生活、食の改善がよかったのはまちがいないけれど、手術後、この生活を維持すれぱ、もっと長生きできる…等と言ったようです。

救急でない状態 、急ぎ手術する必要ないと納得してきた主人。急に手術するなんて言い出した主人、私には理解できません。胃を失う事の大変さ、術後の大変さ、調べれば調べるほど、恐ろしくなります。体重ひとつにしても医者は最大で1割減といったらしいですが、知り合いは皆10~15㎏減です。今現在、174㎝、60㎏が10㎏減ったら50㎏。ガリガリで体力面にも陰りがでます、

まして、食べられないのですから、特に大変。やっぱり手術は必要でしょうか?医者は進行がんは必ずいつか爆発するといったみたいです。

さいごに

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

過去10年間で、4,300名の患者さんをサポートしてきました。

がんとの闘いは選択の連続。

間違えないためには、がんを治すための「たった1つの条件」を知っておく必要があります。

「たった1つの条件」とは何だと思いますか?

闘病中の方も、これから治療を始める方も、答え合わせをしていきませんか?

こちらのページで詳しく解説しています

がんを治すための『たった1つの条件』とは?

無料のガイドブックもプレゼントしています。

本村ユウジ プロフィール

私はどこにも属さない、中立的な立場のがん治療専門アドバイザーです。

医者同士が「がんは放置しろ」「いや、病院で治療すべきだ」と批判しあう異常な時代。玉石混合の情報が飛び交っています。

そんななかで私は「誰とも仲間にならず」「特定の人間に影響を受けず」。

たったひとりで「どうすればがんに勝てるのか」を突き詰めてきました。

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患者さんの声
昨年の今頃は、抗がん剤のせいで母の体はボロボロでした

激しい下痢や嘔吐、食事も出来なくなり、最終的に輸血まですることに。

その後も医師からは異なる抗がん剤を勧められましたが、本村さんの助言を支えに、抗がん剤を中止し、食生活などの見直しに取り組んでまいりました。

今では体重も6キロほど増えました。本村さんとの出会いが無ければ、母はここにはいないと思っております。

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がんと正しく闘ううえで、重要な情報を厳選してします。メールは一日に一通届きます。これから治療をする方にも、すでに治療をはじめている方にも知っておいてほしい内容です。

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患者さんの声
「私は本村先生がナンバーワンであると信じて疑いません」

このたびは、妻のがんサポートにあたり、医学・栄養学・健康学というさまざまな分野を統合した、トータルサポートをいただき感謝の念にたえません。

おそらく、単なる病院に勤務する医師では知りえないこと、また、栄養管理士という職業の方では気づかないことなど。

貴重な数々の情報を得たことは、何よりも私たち家族にとっての貴重な財産です。

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