01.サポート会員の声(個別)

リンパ腫・永安さん(ビーグル犬)|患者さんの声・評価

投稿日:

mail0041

こんにちは
お返事ありがとうございます。

犬についての内容でお返事いただけるなんて
震える思いで読ませていただきました。

きちんと相談できる人がいると思うだけで
こんなに気持ちが楽になりました。
本当にありがとうございます。

今、相談させていただいてるのは ビーグルです。
(その隣に健康優良児のミニチュアダックスもいます)

昨日、病院へ行ってきました。
1週間前より、腫れは小さくなっているので、
このまま1週間待って、いつもどうりの抗がん剤治療になります。
もし、大きくなっているようであれば、一時的に違う薬を試してみましょう
ということになりました。

メールに、抗がん剤と薬の利用を最小限にと、ありますが

医師にはどのように伝えればよいのでしょうか?

このままでは、同じ内容で2週間ごとの治療が続くと思われます。飲み薬のステロイド剤については以前に、減薬できるか訊ねたことがありますが、この治療には必要なので、難しいといわれました。

抗生剤とステロイド剤ですが、夜は食事に混ぜるので問題ないのですが、朝はヨーグルトに混ぜていたので、薬だと気付かれ(笑)残す日が続きました。そのうち、薬は夕食でしか摂らなくなりました。(朝夕飲んだのは最初の一月位)私的には飲ませたくないのですが、勝手にやめてクッシング症候群になると困るので、 夕食時の薬は続けています。

現在の食事をするきっかけになったのが、○○病院院長の○○医師の著書、
「○○○がんが逃げていく食事と生活」です。
食事改善の前は、18,9㎏(4/25)。現在は13.7㎏です。

ユウジさんのおっしゃる、全て○○も理解いたしました。
しかしながら毎日新鮮な物を用意するのは正直むずかしく、
ましてや、○○の○○となれば諦めざるをえません、

それが、○○を補うという意味であればサプリメントでも大丈夫でしょうか?
他に方法があるならご指導いただきたいと思います。

・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

詳しくはこちらのページで

無料でガイドブック(小冊子)もプレゼントしています。

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