いちばん読まれている記事

おすすめ→がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

01.サポート会員の声(個別)

乳がん・倉津さん|患者さんの声・評価

更新日:

mail0163

本村さん、こんにちは。

先月はサポートメールをありがとうございました。

前回いただいた「最小限の手術にとどめるべき」というアドバイスをいただきまして、母とも相談し、

・センチネル生検の結果、転移があったとしてもリンパ郭清はしないでほしい、
・最小限の手術にしてほしい

これを先生に伝えて、母も納得の上、手術に臨みました。結果、幸運なことにリンパ転移はなく、手術も整形外科の先生が一緒に入って、傷跡も目立たず、術後の痛みはまだあるようですが、だいぶ落ち着いた様子です。

手術を受けたのは鹿児島県川内市にある「○○病院」なのですが、相談しやすい女医の先生で手術も上手く、南九州に住んでいる方にはおすすめしたい病院だと思いました。

また、病理検査については、乳がんの病理検査を専門にやっている「○○病院」が信用できるように思いました。(当初、さかもと病院での病理検査のセカンドオピニオンを希望していました。手術を受けた先生は病理の勉強もされていて、判断に迷うと○○病院に相談するとのことでした)

母の病をきっかけに、母だけでなく、離れて暮らす私や妹も、朝は○○と、○○だけの生活に変え、生の野菜中心の食生活にし、動物性油脂・動物性たんぱく質はなるべく避けて、○○油のサプリを摂取する生活に変えました。これはずっと続けていこうと思っています。ありがとうございました。

病理検査の結果がでたので、その後の放射線治療と、ホルモン治療について、本村さんのお考えをお伺いしたく、連絡させていただきました。

病理検査の結果、核種グレードは「2」で、切り取った断面にもがんは見られませんでしたMRIで転移がないとわかったのですが、目にみえないがん細胞があるからとのことで50日間の放射線治療については納得できるのですが、5年続ける必要のあるホルモン療法について、意義をつかみかねています。

処方されるお薬は、フェマーラというお薬なのですが、処方される量は半分でいいという説もあるようで、副作用を考えると、半分だけ飲むように母に伝えようかなとも思っています。お時間のあるときに本村さんのお考えをお聞かせ願えないでしょうか?

手術前に相談させていただいたこと、また○○を紹介していただいたこと、本当に感謝しています。

本村さんもお体ご自愛ください。

倉津

・・・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

経験10年、プロのアドバイザーが語る

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

無料でガイドブック(小冊子)もプレゼントしています。

サイト内のカテゴリ

闘病ブログはとても参考になると思います。
にほんブログ村 病気ブログ がんへ
にほんブログ村

-01.サポート会員の声(個別)
-, ,

Copyright© がん治療専門のアドバイザー 本村ユウジ公式サイト・ブログ , 2019 All Rights Reserved.