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肺がん・前渕さん|患者さんの声・評価

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肺がん・前渕さん

ご無沙汰してます。前渕です。携帯電話のメールですみません。

約2ヶ月程、連絡していなかったので、近況を連絡したいと思い連絡しました。今年の1月に父のガンが見つかり、最初の西市民病院で余命を告げられ、セカンドオピニオンで、神戸の先端医療センターでは、抗がん剤治療が出来ると言われたところまで伝えていたのですが、父は現在、パクリタキセルとカルボプラチンという抗がん剤で治療しています。間質性肺炎があるので、最初は心配でしたが、無事に打つことが出来ました。

抗がん剤治療を始めて2ヶ月が経ちました。抗がん剤が効いて、ガンが小さくなっていると担当医師から言われ、画像を見た母も、ガンが小さくなってると言ってました。今のところ順調にいっている感じです。

本村さんには、色々アドバイスを頂き、本村さんのメールでガンのことを深く知ることが出来ました。感謝しています。また近況を連絡したいと思います。

・・・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

経験10年、プロのアドバイザーが語る

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

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