01.サポート会員の声(個別)

胆管細胞がん・田淵さん|患者さんの声・評価

投稿日:

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1・ガン患者は私です

2・75歳

3・住所○○

4・胆管細胞癌が肝臓に転移し肺にも転移しています

5・フェイズ4と言われています。手術は出来ないと言われ現在は抗がん剤治療を受けています。

6・初めて見つかったのは昨年の6月で胸水が溜まっていて肺癌と分かりました。その時入院して 胸水を1.8リットも抜きました。その後CT検査や血液検査等いろいろ行い肝臓や胆管に癌があることが分かりました。

7・長野の○○病院で最初の処置を行い東京○○センターに転院しそこで入院治療を行いました。その時最初に診察した先生に何もしないと余命半年だと告げられました。

抗がん剤治療で最初はts-1 を朝夕3錠ずつ飲んでいました。その後腫瘍マーカーが減らないむしろ増加傾向が見られ、11月から一時入院してゲルシタビンとシスプラチンの点滴治療に代わりました。しかし腫瘍マーカーはあまり減少しているとは思えません。私の場合腫瘍マーカーの数値は、半端な値ではなく70000,とか80000と言う数値です。

この他に何とか治したい一心で免疫療法も行っています。その他アガリスクや温泉療法等いろいろ行なっていますが、腫瘍マーカーの改善は見られません。

8・そんな時先生のメールに出会い藁にでもすがる思いで連絡致しました。世の中には明らかに癌を食い物にしたような商売が横行している様に思えます。最初の頃ある人に紹介されて東大医学部出身の先生と連絡取りましたが、その人に2000万円出したら直してやると言われました。よく聞いてみるとどうも免疫療法のようでした。

癌に効くと言う療法やサプリメントが氾濫しています。何を信じて良いのか迷っています。宜しくご指導お願い致します。

・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

詳しくはこちらのページで

無料でガイドブック(小冊子)もプレゼントしています。

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