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肺腺がん(非小細胞がんステージ4)河内さん|患者さんの声

投稿日:

本村さま

先日はお返事ありがとうございました。

アドバイスいただいたように、〇〇治療を先にと昨日病院へ行ってきました。

入院に向け、造影剤を使ってのCTを撮り、見てもらったところ

肺に小さいものが飛散して転移しているような状態であり、リンパ(首、脇、腹部)にも転移。

脳にも・・・ということで、このような状態では、親玉みたいなものがないので、どこをたたくというものではなく今は脳のことを最優先に考えるというのが一番でもあるし、タルセバのような抗がん剤での治療を優先したほうがよいと言われました。

火曜日に、新しい主治医との診察があるので、その時にタルセバかジオトリフで治療を再開するしかないのかなと思っております。

本村さんはどう思われますか?

話は変わりますが、最近、主人がやっと食事の大切さ、自分で直していくしかないんだという気持ちを持ってくれるようになりました!

食事を変えて、1週間で腎臓の数値が改善されたことが体感できたのが良かったようです。
二日前から、本村さんの冊子を熟読しています。

そして、〇〇にしてほしいと言ってきました!〇〇もすすんで飲んでいます。

3日前から、耳の調子もよくなり、声も出せるようになりました。

食欲も今は普段食べていた量を食べられるようになり、毎日元気になっていっているのを実感しています。

オキシコンチンも飲まなくてよくなったので、日中はテレビを見たり、少し散歩をしたりもしています。

本村さんのおかげです。ありがとうございます。

河内

・・・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

経験10年、プロのアドバイザーが語る

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

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