01.サポート会員の声(個別)

大腸がん(人工肛門回避)押野さん|患者さんの声

投稿日:

本村様

こんにちわ、押野です。

サポート契約期間は半年間と認識していますが、何時までかをしっかりと記録、記憶していませんでしたので、確認させてください。

私の場合は、お蔭様で山場を越えたと思っていますが、がんは手術後もフォローが必要なので(再発の問題あり)、今後も継続してサポート、情報提供等をお願いしたいと考えています。

質問したい事項は沢山ありますが、今日は契約更新時期とサポート料金の確認のみにいたします。

まだまだ、勉強、情報収集が必要ですが、とにかく、最初の医師とバトルをしても、済陽医師の病院でストーマを回避でき、無事経過しており、第3の人生を送ることができることを大いに満足しています。

ついでの報告

1.開腹部分の感染症は未だ完治していませんが、主治医と相談しながら、薬を飲んだり、休んだり(抗生剤のため継続不可)しながら、僅かづづでありますが治りつつあります。

2.体重15Kgダウンのため、今後は体力、体重増加対策を進めていく必要があり、この点も今後サポート頂きたいと思っています。

3.情報、知識収集、その実行は主に本村様、済陽高穂医師、川竹氏を中心に進めています。それぞれ差異がありますが、結果の責任は自分であることを十分認識しながら進めています。

(なお、以前に川竹氏は「再発、転位、末期がんでも治る」と言っていると申し上げましたが、末期がんの具体的状況が不明瞭であったこと、また治るとは、手遅れと言われた人の中に治っている人もいるという意味であったこと、従いまして文言の詳しい説明不足をお詫びいたします

【続き】

本村こんばんわ、大腸がんの押野です。

今日は久しぶりにのご報告です。

今日、済陽医師の西台クリニックでPET-CT検査を受けてきました。全く問題ないとの結果でした。感染症も完治し、1月からジムで筋トレを始めています(主治医の済陽義久医師の了解を得て)。また、ダンス、カラオケ、グラウンドゴルフ等種々の趣味も手術前の様に楽しんでいます。

ただし、食事、サプリメント、水、酒の量、メンタル面、睡眠、その他可能な限り、ライフワークを変えています。今後は、油断しないように心がけると共に、強いストレスを受けないように、特にメンタル面の勉強、実行を考えています。

今後の再発や生命はどうなるかは不明ですが、たぶん5年生存は可能と思うと共に、最初の医師から、ストーマ取付けの手術をすると言われたことを思うと、情報収集、自分で勉強することの重要性を改めて確信しています。

私のケースは、セカンドオピニオンというより、最初の医師から自分で逃げた状態でした。ストーマを取付けた場合、人生が全く違っていたでしょう。

本村さんには、いろいろアドバイスを頂きまして本当に助かりました。また、私のようなケースもあることを知っていただき、他の相談者の参考になれば幸いと思っています。

最後に、現在は上記の様な状況ですが、何かアドバイスがありましたらよろしくお願いします。

・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

詳しくはこちらのページで

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