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01.サポート会員の声(個別)

大腸がん・佐藤さん|患者さんの声・評価

mail0084

本村さま

ご無沙汰しております。佐藤です。

昨日○○病院に4ヶ月目の検査に行ってまいりました。結果は問題なしでした!

2月の検査で、患部は切除できていると判断されるので4ヵ月後に念の為再検査をしよう、とのことになっていました。その後腸の調子は全く問題なく、ただ3月に胃が痛み出し近くの胃腸科で胃潰瘍かもしれないとのことで3週間ほど服薬しましたし、先の健康診断で粘膜下腫瘍で経過観察の診断を受けていましたので念の為、大腸と胃の内視鏡検査を受けましたが、両方とも異常なしでした。

担当の先生からは本当に早期だったので心配はいらないと思うが今後は1年後に検査をして、それで異常がなければあとは2、3年ごとの検査でも良いでしょうとのことでした。
これでやっと無罪放免になった気持です。
これも色々アドバイスをいただいた食事などの内容を変えた結果と思います。今では○○のない生活は考えられませんし、息子も一緒に朝食代わりに愛飲しています。○○や○○も止めました。○○はゼロとはいきませんが、魚と野菜を多く摂るようにしています。

今にして思えばあの騒ぎは何だったのだろう、とも思いますが、きっと生活パターンを変える良いきっかけを与えてくれたのだろう、と考えています。本村さんと出会って本当によかった、と思っております。本当にありがとうございました。

なお、私のがんとは全く関係ありませんが、もし本村さんに何かご存知のことがあれば
お力をいただけないか、と思いご迷惑を顧みず相談させてください。

実は小生の息子が一昨年の9月からうつ病になりました。仕事も止め通院させていまし
たがその後統合失調症も併発し、3ヶ月ほど入院しました。1年前から市内の精神科に通院し社会復帰に向けたリハビリ(集団認知行動療法など)を受けながら自宅療養をしております。入院前に比べれば大幅に症状も改善しましたがまだ仕事に復帰できる状態ではありません。

現在気になるのはかなり多くの治療薬と睡眠薬を服用しており(9種類13錠)、その副作用から体重が10Kg以上も増加し動作も緩慢になったり活気も薄れたりしてきています。医師もスタッフも親切な方で相談にものってくれますし症状をみながら徐々に薬を減らしていこうと言っていただいていますが、かなり長期になっていますし、勝手に薬をやめる訳にもいかず薬害も心配ですしこのままの治療を続けていて問題がないのか気になっております。

ご専門外のことで恐縮ですが、もし何か参考になる情報がございましたら教いただけれ
ば幸いです。本村さんのますますのご活躍をお祈りしております。

■続き
mail0164

本村さま

大変ご無沙汰しております。
以前、直腸がんの件で色々アドバイスをいただいた佐藤○○です。その節は大変ありがとうございました。

お陰様でその後大きな体調変化はなく、昨日1年目の内視鏡検査を行いました結果は問題なく、きれいな状況と診断され安心しているところです。

一昨年12月に直腸がんを切除し、昨年2月に昭和大学病院で再検査を受け、組織検査の結果では切除に問題なく、経過観察となりました。4か月後の昨年6月に再度内視鏡検査で異常なく、1年後に確認しましょう、とのことで今回の検査になりました。

医師からは、もし継続して今後も検査を希望するのであれば1.5年とか2年後でも良いのでは、との話がありました。

本村さんのアドバイスを受け、○○も毎日続けていますが胃腸の調子も良く、もう止められません。乳製品も調理で少し使う以外は摂取していませんし、肉より魚をメインにしております。(肉は脂身は除いて食べるようにしています)

このような生活習慣ががんを遠ざけているのだろう、と自信をもった次第です。本村さんには本当に感謝しております。

がんができる体質だとは思いますので、引き続き年1回のドッグ健診は欠かさないで受診しようと考えていますが、大腸内視鏡検査はどの程度の頻度で行ったら良いのでしょうか。できましたらアドバイスをお願いいたします。

なお、息子の統合失調症の件でも相談させていただいておりましたが、お陰様で薬も半分ほどに減り、現在はクリニックでのデイケアを終えて、福祉施設で再就職に向けて3日/週ほど、調理を中心に仕事を開始しております。併せてご報告させていただきます。

今後ともよろしくお願いいたします。

佐藤

 

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本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

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「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

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それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

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