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膵臓がん・下村さん|患者さんの声・評価

投稿日:

mail0039

こんばんは。お世話になっております。下村です。
丁寧な回答を頂きまして、ありがとうございます。
大変励みになっております。

今のところ、痛み止めは、しっかりと服用して良いとの事で、
安心致しました。今後の経過を見ながら、痛みとの付き合いを
考えていきたいと思います。

治療方法の違いも分かって参りました。
結局、○○ワクチンの治験を受ける事になりましたが、
「とりあえず」という様な、抗がん剤の投与を避けられて良かったです。
こちらも経過を見たいと思います。

生活を改善するというのは、治療法ではなく、「道」であり、
にも関わらず、一般的には「正常時の健康法」や「食事療法」という印象が強く、
周囲の理解を得るのは、なかなか難しいというのが現状です。
聖書については未だ勉強しておりませんが、きっと相手の中から、
具体的な言葉をすくい上げる事に秀でた方なのではと、勝手に想像しております。
体験の中から探し、相手に伝えられるよう、努めていきたいと思います。

調味料のご指導、ありがとうございました。
無理なく、○○○を続けられそうです。
これは、食事を切り替える前からなのですが、再発の疑いと背中の痛みが
出始めた頃と平行して、下痢が続いた為、現在、かなり体重が減っています。
(女性の標準的身長で、40キロ台前半でしょうか。)
食事を切り替えてから、お腹の調子も良いようですが、たまに下してしまう事が
あります。玄米の炊き加減や、○○○の取り合わせ、温度等に気を付けながら
続けておりますが、本人も体重をかなり気にしており、「もっと食べなきゃいけない」
「ダイエットになってしまうのでは」という気持ちが少し強い様子です。
体をつくる為には、食事を増やすというよりは、良質なタンパク源であるという
○○○を増やした方が良いのでしょうか?
それとも、単純に、お腹の調子が良くなれば、自然と体重も戻ってくるのでしょうか?
食事と体重の変化について、アドバイスを頂けたらと思います。

宜しくお願い致します。

下村

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本村ユウジ

「がんの研究と、患者さんのサポート」を2008年から続けています。現在まで、3,000名を超えるがん患者さんやご家族をサポートしてきました。詳しいプロフィールはこちら。

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