こんにちは。本村ユウジです。

私はどこにも属さない、中立的な立場のがん専門アドバイザーです。

あなたは今、こんな気持ちではないかと思います。

  • 医師の言うとおりに治療をするしかないのか。
  • 何を信じていいか分からない。
  • いま、自分は「正しい選択」をしているのか。

このような不安や恐怖を感じるのは、自然なことです。

医者同士が「がんは放置しろ」「いや、病院で治療すべきだ」と批判しあう異常な状況。SNSでも玉石混合の情報が飛び交っています。

私たちは正しい判断をするための知識も、準備も整っていないまま、命に関わる重大な選択を迫られてしまいます。

その選択は一度だけではありません。

手術・放射線・抗がん剤。

ネットで宣伝されている、自由診療のがん治療。

どの治療も怖い。

やるべきか。やらないべきか。他の手段があるのではないか・・・。

常に気持ちは揺れ動き、将来の不安は消えず、夜も安心して眠れない。

私は、そんな方々を2008年からずっとサポートしてきました。

2026年で18年目になります。

これまでサポートしてきた患者さんは延べ7,500名以上になりました。

「誰とも仲間にならず」「特定の人間に影響を受けず」。

たったひとりで「どうすればがんに勝てるのか」を突き詰めてきました。

私の武器は【正しい知識】だけです。

あなたにもこの知識をシェアしたいと考えています。こちらのページをご覧ください。

⇒ がんを治すための「たった1つの条件」とは?

 

私は医療提供者ではないので、立場も考え方も「患者側」の人間です。

ですので、基本的なスタンスは「治るなら、何でもいい」です。

「がんを克服し、大切な人生を取り戻せるなら何でもいい。手段は問わない」

という考え方です。

あなたも同じだと思います。手段は何でもいいのです。

しかし、多くの人がん治療に関わる人間は、「自分の都合。自分が提供する手段」を最優先します。

ここにがん治療が混乱する原因があります。

大病院の外科医は、他の手段を提案もせずに手術をしようとします。それが「自分の仕事だから」です。

いっぽうで病院を辞めた医師は標準治療を批判し「放置」を勧めます。

個人経営の小さなクリニックでは大学病院と同じことができないので、保険外の自由診療や民間療法(ビタミンC点滴や免疫療法など)を勧めます。

漢方医は漢方を売りたいので漢方がよいと言い、フコイダンなどの健康食品を売る会社は健康食品を勧めます。

ただの水を「命の水」と称して売りたい人は、たくさん水を飲めと言います。

結局、みな自分の立場があり、売りたいサービスや商品があるのです。

患者がどうしたいかより自分の都合を優先し、都合が悪いものは批判し「がんには、自分が提供しているものが一番だ」と言い合っています。

がん治療に多くの人苦しんでる理由はそこにあります。

患者さんががんに勝つことを最優先するなら?

それを支える人間は、自身の都合を優先せずに、正しいことを言えなくてはなりません。

私は正しいことを言うために「どこにも属さない。誰の仲間にもならない」という方針で今までサポート活動を行ってきました。

私は医師でもなく、何の施術しません。霊能力もありません。特定のサービスや商品も持っていません。

「治るなら、何でもいい」

「使える手段のうち、最も意味のあるものを選ぶ」

それだけです。

違うのは18年以上の経験にもとづく、誰にも負けない知識です。

初めて私のサイトを訪れた方は、まずこちらのページをご覧ください。とても役に立つ情報を提供しています。

⇒ がんを治すための「たった1つの条件」とは?

がん患者さんをサポートするに至った経緯はこちらにまとめています。(若干長いです・・・)

⇒ なぜがん専門のアドバイザーになったのか

本村ユウジ 略歴 ---

これまで7,500名以上の患者さんをサポートしてきた、がん専門のアドバイザーです。

標準治療(手術・抗がん剤・放射線)、陽子線、遺伝子療法、免疫細胞療法などの最新医療、漢方薬やフコイダンなどの健康食品やサプリメントの効果の有無、食事療法の意味など、あらゆるがん治療の領域に関して幅広い知識を持っています。

メールサポートが活動の軸ですが、その他にも患者さんのセカンドオピニオンや診察に同行することもあります(同行や面会してお話することは基本サポート範囲外ですが要望があれば対応しています)。

ですので医療現場の空気や、医師がどんな話をするのかもよく知っています。

たくさんの経験・情報をサポート会員の方には惜しみなく(必要なことを精査して)お伝えしています。

18歳の頃 はじめてのがんとの遭遇。兄と慕っていた人をがんで失う。
2006年(32歳) 恩師をがんで失ったことの悔しさから、がん治療の研究を本格的に開始。
2008年 がんに関するメールマガジンを発行。患者さんからの質問などに答えるようになる。
2010年 がんに関するWebサイトを複数運営。直接サポートした患者数が、300名を超える。
2011年 「がんを完治させるための5つのルール」提供開始。読者数が2500名を超える。サポートした患者数が400名を超える。
2012年 「5つのルール」の読者数が7,000名を超える。サポートした患者数が600名を超える。
2013年 「5つのルール」の読者数が16,000名を超える。サポートした患者数が1,200名を超える。オフィシャルサイトを現サイトへ移管。
2014年 「5つのルール」の読者数が22,000名を超える。サポートした患者数が1,800名を超える。
2015年 「5つのルール」の読者数が31,000名を超える。サポートした患者数が2,400名を超える。
2016年 「5つのルール」の読者数が38,000名を超える。サポートした患者数が3,000名を超える。
2017年 サポート活動10年目。365日、年中無休でサポート活動を継続。
2022年 「5つのルール」の読者数が92,000名を超える。サポートした患者数が6,800名を超える
2025年 「5つのルール」の読者数が150,000名を超える。サポートした患者数が7,500名を超える
2026年 サポート活動が18年目となりました。活動継続中です。

サポートを受けられた方からの感想の一部を「サポート会員の声」としてこちらに掲載していますが、これらはほんの一部です。

今までサポートしてきた患者さんの声