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01.サポート会員の声(個別)

乳がん(ステージ4 肝転移)患者さんの声|黒田さん

本村ユウジ様

こんにちは、お久しぶりです。

前回6月18日報告しましたが、6月28日に退院しました。

現在、家内の体調は、車で買い物、料理、洗濯など疲れたら横になっているが元気です。車を運転し一人で買い物もできております。

本当に感謝です。有難う御座いました。

新しい血液検査を送ります。

前回メール添付と8月6日 13日の分です。

6月2日 → 7月11日 →8月6日
CEA   231 →  197    176
CA15-3  30 →   27     24
さらに下がっています。感謝です。

また、総タンパク 6.0 アルブミン3.2でさらに少しずつ上がって来ています。
GOT、GPT、ALP、γーGTPも改善傾向にあります。

しかし、まだ家内のお腹の張り具合ですが、私の触診では肝臓が少し腫れて、堅くなって来ているようです。少し気になります。

最近8月8日に病院で抗癌剤投与しました。

アバスチン+タキソール(45ml※普通は120ml)と前回と同じように減容量の抗癌剤投与です。

また、8月8日CT撮影しその検査結果を、昨日8月13日に主治医より説明がありましたが、前回、退院前の6月26日CTと比べ、大きな変化はない。

しかし、肝臓の中の胆嚢付近に腫瘍が1つ大きくなっている物がある。それ以外は問題ないとのことでした。

また、いつもの傾向ですが、抗癌剤投与で骨髄抑制が強く、白血球の増加剤を毎回、注射をしないと好中球が1000を越えないので抗癌剤投与が打てない状況です。

増加剤の注射をしても上がらない事もあるくらいの副作用です。もともと白血球は少ない体質です。

お願いし抗癌剤投与量は半分以下でしてもらっています。

もっと少ない抗癌剤投与をお願いしていますが、これ以上減らしたら抗癌剤の効果は期待出来ないと主治医は言います。

白血球を上げるための何かアドバイスをお願いします。

家内の体調は、比較的良いですが、この前、手の指が引き攣ってしましました。

これは抗癌剤の副作用だと思いますが、体内水分が少なくなると手足が引き攣ると言うことを聞き、水分をできるだけ摂取するように心掛けています。

宜しくお願い致します。

【続き】

本村様、いつも何かと御世話になります。

家内はお陰様で体調も順調に回復し、ほとんど普段の生活をおくらせて頂いております。食欲もあり食べ過ぎるほどで体重も34kgから41kgへと増え体力もついて来ました。

最近では、自宅でミニ花を作り、病気の友人、知人に車でお届け出来るまで活動意欲も出て来ました。私も2泊3日程の出張が心置きなく出来るようになりました。本当に感謝の限りです。

昨日(10月17日)で定期的な血液検査を行いましたが、ほぼ正常に戻りました。

それで抗癌剤も副作用の少ない服用薬に代えておりますが、主治医と申し出て薬の量も少なくしてもらいました。

主治医は、血液検査が順調だから、薬の量を増やすことを考えていたようですが、自己免疫力を高めるためには、出来る限り少なく服用し、いずれは抗癌剤をやめる選択をしたいと思っております。

今後共宜しくお願い致します。

 

・・・・・・・・・・

 

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そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

 

がんを治すための『たった1つの条件』とは?

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

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