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01.サポート会員の声(個別)

乳がん・中原さん|患者さんの声・評価

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本村さま。

こんにちは!中原です。今、夕方の○○を飲みながらメールをさせてもらってます。今回はホウレン草です。甘くて飲みやすいです。

毎朝、散歩ついでにスーパーへ○○の材料をちょこちょこ買いしています。身体が冷えない?の件に詳しくお答えいただき有難うございました。友達から聞かれたとき、どーなんやろ、冷えるんかな?でも、身体によいことは間違いないしって具合に答えたので、今度、訂正しておきます。私自身も冷えると思ったので、正しいことを教えて頂き、すっきりしました。

それから、追加手術の件、本村さんもするべきだと言ってもらえて、本当に良かったです。本村さんと出会ってなかったら、全く迷いもなく、先生の言うことを聞いて、即お願いするつもりだったんですが、再手術と聞いた時に、本当にした方が良いのかと、少し不安になり、先生と長い時間話し合うことができました。

でも、状況的にやはり、デメリットより、メリットがあるとはっきり言っていただき、私ももう一度、頑張れそうです。前回も局所麻酔と全身麻酔といってもウトウト麻酔、身体に負担の少ないタイプで術後すぐ起きて帰ってこれたのですが、今回は局所麻酔だけみたいなので、さらに時間も短いし、嬉しいです。また、報告させて下さいね。

私の癌のグレードの点数の付け方や内容、分かりやすく教えて頂き有難うございます!グレード1が一番良いのは分かりますが、グレード5くらいまであるのかと思ったら3が最高でしたか!しかも核異型は、再発しやすいかどうかの目安なんですね!私のはかなり歪な形なんですね。

できれば、ホルモンだけ陽性で、グレード1のおとなしいタイプだったら良いなぁと思っていましたが、かなり活発そうで本当に用心しなくてはいけないなと思っています。また、色々教えてください。

それから、とても嬉しいこともありました。潰瘍性大腸炎の病院で、3か月ごとの血液検査をしているのですが、9月3日の検査結果がとても悪かったのです。

8月30日に乳がんの告知を受けた後だったので、それが原因違いますか?と聞いたんですが、関係ないとのことで、再度、検査をすることになりました。これまでも、何かしらの数値は高かったり低かったりだったのですが、今回、10月11日の検査結果が昨日流れてきたのですが、なんと、全ての数値が、綺麗など真ん中、標準値!生活習慣を変えて1ヵ月です!

早寝早起きを心がけ、一日の流れは本村さんの教えを守り、食べ物も徹底してやっています。後、親友から20年近く前から飲めと言われてきたサプリを頑なに拒み続け、一時はかなり疎遠になっていたのですが、今回癌になり、やっとその友達の話に耳を傾け、納得して飲んでいるものがあるのですが、それらを合わせて、自分でも目に見えて分かる嬉しいことが沢山。先ず、驚いたのが、爪です。のばしてもすぐ割れてしまう、薄くて弱い爪が丈夫になり、綺麗なピンク色になっています。

肌もつるつるしてます。髪の毛も先までつるつる。肉を食べないとしわしわになると思ってたのですが、今、つやつやなんです。これは嬉しい悲鳴です。今、本当に体調がよいです。

本村さんのフォローメールの最後の方のテーマにありましたが、今、色んな人たちが良かれと思って私にいろんなことを言ってくれたり、頂いたり。嬉しいのもあれば、かなり迷惑なのもあり。気持ちなので、その場は、有難うと言ってますが、これも病気になって初めの体験です。その中で、私の答えは決まっていますので、これからも、どうぞ、宜しくお願いいたします。

 

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がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

 

がんを治すための『たった1つの条件』とは?

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

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経験15年以上。プロのアドバイザーによる徹底解説。

闘病ブログはとても参考になると思います。
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