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01.サポート会員の声(個別)

乳がん・草鹿さん|患者さんの声・評価

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本村様

お忙しい中でのご丁寧なご指導、誠にありがとうございます。このように一人一人にご親切に対応されているのかと思いますと、本当に頭の下がる思いです。ご活動に心から敬意を表します。

「ハーセブチンを軸にした化学療法」とのお考え、なるほどと思いました。(主治医から紹介された腫瘍内科の医師からは、ハーセブチンの効果は抗がん剤の効果にほんのちょっと上乗せする程度のものと言われ、それ以上検討しませんでした。)

確かに、私も無治療を選択した際の、その後の心理的な重圧に母が耐えられるか、そこがとても気がかりです。「やるべきことはやっている」という気持ち、確かに大切ですよね。早速、主治医に○○の投与が可能なのか、問い合わせてみます。

ところで頂いたメールの中で「弱い抗がん剤」とおっしゃいますが、これは例えば、CMF療法、ということでしょうか?ちなみにアンスラ系+タキサン系以外の抗がん剤は提案されていません…。そのような選択もあるのであれば、相談してみようかと思います。

最後に、「○○」、アマゾンのレビューを読んだだけですでに目からうろこです(笑)早速、注文いたしました。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

草鹿

・・・・・

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

⇒がんを治すための「たった1つの条件」とは?.

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、治ったみたいです。おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、もう10年以上も患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

経験10年、プロのアドバイザーが語る

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

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