人気コンテンツ累計150,000名以上に読まれています。無料ガイドブック「がんを完治させるための5つのルール」プレゼント中です。

01.サポート会員の声(個別)

直腸がん・谷村さん|患者さんの声・評価

直腸がん・谷村さん

本村様

お返事ありがとうございます。この2年間の経験は、今後の治療に大きく役立つと思っています。そして、この2年があったからこそいいタイミングで手術を受けることができるのではとありがたく思っています。

そして、本村様との偶然な縁に感謝しております。たまたま、放射線量の単位について調べていて、本村様に繋がりました。がんの情報にはまゆつばものが多いので、いつもはスルーしているのですが、強く引き寄せられるものがあって、次へ次へと進んでぜひ、サポートを受けてみようと思ったのです。ラッキーだなと思っています。

いろいろと言い寄ってくる人は多いです。宗教や、健康食品など。しかし、その中から、情報を精査するのは難しいですね。私は、神に対する信念もあり、宗教は人の心を救うもので、例えば、絶望に立たされたアウシュビッツに収容された人の中でも、神を信じた人が、救われている例もあります。それほど、神を信じる行為には強い力があることも理解していますが、だからといって、いろんな宗教に入信する気になれず、私の哲学の一部として、神を信じているに留まっています。(家は仏教です。息子はキリスト教の高校に行って、聖書に苦しんでいるようです。(笑))

また、健康食品にもよくわからないのが多くて、正直これに関してはあまり利用していません。今回、本村様のお勧めの商品は使ってみようと思っています。

患者さんはみな悩んでいます。ぜひ、これからも力になってやってください。私もこの25年間の経験は貴重なものだと思って人の役に立てられればと、近く患者会を開こうと思っています。今回のご意見ありがとうございました。

谷川

■続き
mail0143

本村様

ありがとうございます。本村様のアドバイスで一縷の望みを持てるようになりました。私も探してみました。すると、東京医科大学病院 産婦人科「○○教授」のダヴィンチ手術を聞いてみることもあるのではないかと思っています。

また、けんもほろろに断られるのではないかとトラウマはありますが、聞かないで後悔はしたくないと思うので、がんばって問い合わせしてみたいと思います。本村様のアドバイスによる○○、○○はまだ訪ねたことはありません。

しかし、今までいろいろな産婦人科にかかってきた経緯を考えると、やはり、通常の手術は難しいのではと思います。

ならば、今まで訪ねたことのないダヴィンチを尋ねてみようと思います。話は少しずれるかもしれませんが、私の親友が投資顧問をしていて、彼女に本村様の一連の話をすると、アドバイスは非常に的確であり、この方の話は信頼できること、以前より株式市場でダヴィンチが取り立たされたことがあり、そのときにいろいろ調べたらしいのですが、世界中からの高い評価があり、今では株価も高くて手が出せないと言って、ダヴィンチの件は尋ねる価値は大いにあると薦めました。彼女からはいつも強いサポートをもらってます。

話を戻します。(すみません)医師の話を要約すると、私のように25年前から直腸がんや大腸がんの大きな手術をし、生きながらえ、更にこのように子宮がんでも厄介な状況になっている人はいないようで、医師もそんな患者を診た事もないし、前例も聞いたことがないから自信がないのでしょうね。確かに、私の親族は私と同じように「がん」になっています。しかし、生き残っているのは私だけです。

また、今までのがん暦の中で私の患者友達も多くを亡くしました。今、私は2,30キロのウォーキングができるほど元気いっぱいです。なぜなのかわかりませんが、今後の治療の重要な鍵がここにあるのではと「なぜ」を考える必要があると思っています。

しかし、ほんとに「がん」は疲れますね。この元気な私ですら一喜一憂しながら病院や治療を選んでいくのは辛くなることがあります。みなさん本当にがんばってあるなと畏敬の念を抱きます。

本村様のサポートに本当に救われています。ありがとうございます。もし、ダメであっても、手術以外にも長く生きれる道はあると信じています。

谷川

 

・・・・・・・・・・

 

がんに関する情報は、世の中に溢れています。

そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

 

がんを治すための『たった1つの条件』とは?

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

\ 無料ガイドブック、プレゼント中 /

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

経験15年以上。プロのアドバイザーによる徹底解説。

闘病ブログはとても参考になると思います。
にほんブログ村 病気ブログ がんへ
にほんブログ村

サポートを受けた患者さんの声

大腸がん(腹膜播種)遠藤さん|患者さんの声

遠藤です。 お世話になっております。 先週4/10(金)に両親と、妻との4人で病院へ行き、担当医に会ってきました。 本村さんが言われていたように、話がどういった展開になるか、少々心配していましたが、私たち子供が立ち会ったことも功を奏したのか、担当医は明朗に現在の状況を説明してくれました。 ガンの転移であるのかについては、今までの抗がん剤治療での経過の中で、部位が多少なりとも小さくなっていることにより、ガンであると判断するしかない、更に突き詰めるには、やはり腹腔鏡手術・開腹手術を行うしかないが、前回母が手術 ...

続きを読む

直腸がん(手術後経過)桑島さん|患者さんの声

長い間本当にありがとうございました!!! 昨年10月にご相談をしてから、早くも6ヶ月が過ぎました。 昨年1月に大腸がん(直腸)の再発に始まり、手術をし人工肛門にするか、肛門の温存又は経過観察にするべきか、悩み迷い、先生のアドバイスを受けました。 結果経過観察を選び、4月1日に6ヶ月目の検査を受診しました。 検査結果担当医より「良かったですね。肝臓に転移も無く、術後も綺麗ですね。」と先生の笑顔を初めて拝見しました。 私もとても嬉しかったです。10月の検査予約をして参りました。 本村先生へのお礼とご報告が遅く ...

続きを読む

子宮体がん(肝臓転移あり5㎜以下で2個~4個)佐藤さん|患者さんの声

(1)患者は私本人です (2)48歳 (3)北海道○○市 (4)肝臓癌 (5)10/23、CT検査。多分再発だろうと医師に言われました。 (6)2012年婦人科で「子宮内膜増殖症 異型」と診断され、ガンに移行するタイプなので設備の整っている病院を紹介され、そこで検査の結果、初期の子宮体癌と診断されました。 (7)2012年子宮、卵巣、リンパ節手術 半年位は、毎月血液検査、その後3ヵ月ごとになりました。CT検査半年ごと。今年の7月のCT検査で、微かな影(?)のようなものが認められ、10月にもう一度CT検査を ...

続きを読む

スキルス胃がん(手術前)本間さん|患者さんの声

本村さま お返事ありがとうございました。 本村さんのおっしゃる通り、知識をしっかり身につけようと思います。誰に聞けば良いのかわからない質問にまで丁寧に答えてくださり、ありがとうございます。 先日両親にガイドブックを渡しました。がんのことを家族で勉強したいと思います。これからもよろしくお願いします。 本間 【続き】 こんばんは。先日はメールをありがとうございました。 本村さんのおっしゃる通りでした。 それでも諦めきれず、以前から気になっていた食事療法の本を出されている先生のクリニックへ。 検査結果の資料一式 ...

続きを読む

肺がん(ステージ4)堀内さん|患者さんの声

本村さん こんばんわ 報告ですが○○病院の緩和病棟(外来)に行ってきました。とにかく今の吐き気が辛い事などを伝えましたが、大変親切に対応いただきました。 ○○病院の話も聞きたい旨を伝えましたが、快く賛成頂きました。結果的には、新しい吐き気止めを頂きました。(本村さんのおっしゃるとおりでした。) その薬を妻が飲み、吐き気はなくなったようです。本日(金曜日)、体調が良く吐き気がないので出社して経理の仕事をこなしていました。 ただ、車で30分。会社に着いてすぐもどしました。また退社寸前まで元気でしたが、帰る車内 ...

続きを読む

人気の記事

1

私(本村ユウジ)は身内をがんで亡くしてから、プロとして10年以上活動している、がん治療専門のアドバイザーです。

このページでは、がんを治すための「たった1つの条件」について明らかにしています。

2

標準治療(手術、放射線、化学療法)を批判する意見は多く、書籍も多く出版されています。 特に問題視されることが多いのが、抗がん剤などの薬物を使う「化学療法」です。 ...

3

2019年6月1日より、がんゲノム医療に関する「がん遺伝子パネル検査」が保険適応となりました。 テレビのニュースなどでは「がんゲノム医療が保険適応に」などとテロ ...

4

日本で最初に免疫チェックポイント阻害剤が使われたのは「2014年7月にメラノーマで承認されたオプジーボ(ニボルマブ)。 それ以来、様々な免疫チェックポイント阻害 ...

5

近年、話題になっている「がんゲノム医療」とは何か、というテーマの記事です。 専門用語、難解な言葉が登場しやすく「いまいち、理解できない」という人が多いので、でき ...

-01.サポート会員の声(個別)
-, ,

© 2025 がん治療専門のアドバイザー 本村ユウジ公式サイト・ブログ