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01.サポート会員の声(個別)

直腸がん・富永さん|患者さんの声・評価

mail0154

本村様

この土日で『がんを治す生き方』を読ませた頂きました。

本村さんも小さい頃から病と闘っておられたのですね。

病気に関しては、私も色んな病院、ドクターとお会いして自分の経験則、又第三者を見聞きして得た上で自分の考えとして病は、根本的に体の中の作用が上手く行かなく成ったから発症するものだと、だから部位だけを治療してもそれは解決にならないと感覚的にそう思っていました。

科学では解明出来ないのを一番分かっているのは科学者であり、医学では殆ど病を治せないのを一番分かっているのは医者であると思います。職業柄それを認めたくないでしょうし、逆に分かっているからこそ日々頑張っている先生方も居ると思います。

だから私は、『科学的に立証出来ていないから』と言って否定する科学者。また『医学的にも統計的にも』と言って狭い範疇でしか考えられないドクターは、心のどこかで根本的に見下げてしまってその人に任せようと思えないのです。

政治家も官僚も、おかしいと思っていても『前例が無いから』という言葉で片付ける人達の多い事やらなんとやら(-_-;)おかしいと思うなら、その前例を打ち破って何とか...
と考える人達が少しでも増えて欲しいものです。

話が取り留めの無い方向に行ってしまいました すみません。

裏づけもなく、根拠もなく、漠然と自分の経験則と感覚だけで思っていた事が『がんを治す生き方』を読ませて頂いて確信に変わりました。私が調べて、又検証して得ていない部分を、全て本村さんがとことんやられているという裏づけが有るからこれほど心強い事は有りません。

これだけでも、思い切って19800円を出した価値は私的には十分にあります。いや、金銭どうのこうのではなく、本当に有難うございます。としか言い様がありません。

■続き

mail0168

ご無沙汰しております。 富永です。

6月10日に、大阪成人病センターに最新のCT画像を持参して再診に行って来ました。

その結果、画像を見る限りではやはり肛門は残せそうとの事でした。それより厄介なのは、膀胱を含め前立腺に浸潤が見受けられるとの事で、泌尿器科の受診を進められ本日診察に行き、膀胱鏡の検査も受けて来ました。

どうしようもないという所見なら摘出も仕方ないが、グレーゾーンなら、リスクは覚悟の上で極力切除はしないで欲しいという希望も話しましたが、内視鏡を見る限りでは、癌原発の腸の隣接していた膀胱の内側部分に軽い炎症が見受けられるとの事。

おそらく外側は死んだ癌細胞が有るだろう。根治を考えるならば、(膀胱・前立腺・精嚢・骨盤内リンパ節)全摘が望ましい。中途半端に膀胱を残しても逆にあとの社会生活に不便をきたす恐れも有るとの事でした。

今日の午後に先生同士のカンファレンスが有るので話し合ってみるが、今日の細胞診断の結果も踏まえ7月1日にもう一度診察に来て欲しいと言われました。

私としては、全摘するしか方法がないと言われた方が腹もくくれるんですが、『全摘したほうが望ましい』という見解なら、どうせ全摘しても癌の再発の恐れがあるのならリスクを犯しても膀胱等極力残して貰おうかなとも思ってしまいます。

ただ、この決断をするには余りにも重大な選択になりますし、また、どちらかというと私の感情論の方が勝っていて冷静に客観的に判断するだけの見識と経験がありません。

是非、ご助言を頂ければと思っています

宜しくお願い致します。

 

・・・

※個別の治療相談は会員制です。

はじめての方はまず、無料ガイドブックであるこちらをご覧ください。

がんを治すための「たった1つの条件」とは?">がん治療で「絶対に」やってはいけないことは?

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そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

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がんを治すための『たった1つの条件』とは?

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

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経験15年以上。プロのアドバイザーによる徹底解説。

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