がん治療。
何を信じれば?

不安と恐怖で苦しい。

がん治療を左右するのは
治療法より“たった1つの条件”です。

まず、それを知ってください。

たった1つの条件を知る

がん専門アドバイザー 本村ユウジ

01.サポート会員の声(個別)

肺がん・谷本さん|患者さんの声・評価

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本村様、

先日はご丁寧な説明をありがとうございました。○○を飲んでいます。

11日から食事療法を始め、完璧とは参りませんが 有難いことに体力の回復を感じています。それまで暖房をしてダウンジャケットを着ても寒がったり、発熱したりで元気がありませんでした。ところが15日から主人は「気分がすっきりしている」と早起きしました。そして暖房していればダウンを着なくとも寒いと言わなくなりました。

肺がんは左肺の半分より下にサイズはわかりませんが 2つあります。痛みはありません。肺気腫と間質性肺炎の為に体調によっては というより血中酸素量が少ない時に酸素吸入を1でしたり 2でしたりしていますが、ここ2日は入浴時のみの使用です。このことからも少し前向きになってきました。嫌いな玄米も16雑穀を混ぜて御粥にすると味があって食べやすそうです。

少し前まではどん底の様な気がして、ダウンロードさせていただいたものや送っていただいた冊子を読んでも字面を追っているだけで内容が全く頭に入りませんでしたが、今週からは内容を把握できるようになってきました。うれしいです。

本村様と「がんを治す生き方」に出会えたことに心より感謝し、同時に私も明るい気持ちで頑張れそうです。これからもどうぞよろしくお願いいたします。

谷本

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本村ユウジ
本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

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がんを治すための「たった1つの条件」とは?

経験18年以上。プロのアドバイザーによる徹底解説。

がん治療。
何を信じれば?

不安と恐怖で苦しい。

がん治療を左右するのは
治療法より“たった1つの条件”です。

まず、それを知ってください。

たった1つの条件を知る

がん専門アドバイザー 本村ユウジ

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