がん治療。
何を信じれば?

不安と恐怖で苦しい。

がん治療を左右するのは
治療法より“たった1つの条件”です。

まず、それを知ってください。

たった1つの条件を知る

がん専門アドバイザー 本村ユウジ

01.サポート会員の声(個別)

大腸がん(肺転移、肝臓転移あり)中鶴さん|患者さんの声

本村様

今年6月26日にメールを差し上げて以来すっかりご無沙汰しています。

本村様からのサポート期限も迫っていますので、その後の私の経過と現状についてご報告したくメールを差し上げた次第です。

まず治療歴は2月28日から第1回目の抗がん剤治療を5月19日まで行い、CT検査の結果は一部肺転移巣の縮小が見られるとの診断を受け、今後の治療についてセカンドオピニオンを求めるため約1ヶ月半休薬しましたが抗がん剤治療に効果が見られる事から今暫く継続すべきとのアドバイスを受け7月4日より第2回目の抗がん剤治療を再開し、9月16日まで継続しCT検査を受診。

その結果、8ミリ程の病巣が5ミリ程に縮小したり,一部消失したものもあるとの診断でした。この間、本村様のアドバイスの通り、自然治癒力を少しでも高める為、〇〇と〇〇を飲み、〇〇や飲酒を避け野菜や果物、豆腐類の摂取に努めました。近くで40㎡程の家庭菜園を楽しんでおり無農薬の新鮮な夏野菜を早朝畑で収穫し、しっかり食べる事が出来ましたのでお陰さまで夏バテどころか体重が術後より3キロ程増え現状の体調は良好です。

これまでのQOLをキープし、趣味のマンドリン演奏会を11月15日に控えていた為、主治医に相談し一旦抗がん剤治療を中断し、11月28日より3回目の抗がん剤治療を再開したところです。

今のところ血液検査では大きな問題はなく、1月7日にCT検査の結果を受けて今後の治療を主治医と良く相談する積もりですが、いずれ抗がん剤の耐性問題もありますので、私としてはこれまで通り自然治癒力を高める努力を継続して癌と共生しつつ、残された時間を精一杯楽しめればそれで十分と考えています。

肺の手術については、悪さをするような状態になった時点で検討する予定です。以上、雑文を長々と記して恐縮です。悩める子羊?に光明を与えて下さり誠に有り難うございました。益々のご活躍を期待し、お祈りしております。

中鶴拝

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本村ユウジ
本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

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がんを治すための「たった1つの条件」とは?

経験18年以上。プロのアドバイザーによる徹底解説。

がん治療。
何を信じれば?

不安と恐怖で苦しい。

がん治療を左右するのは
治療法より“たった1つの条件”です。

まず、それを知ってください。

たった1つの条件を知る

がん専門アドバイザー 本村ユウジ

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