がん治療。
何を信じれば?

不安と恐怖で苦しい。

がん治療を左右するのは
治療法より“たった1つの条件”です。

まず、それを知ってください。

たった1つの条件を知る

がん専門アドバイザー 本村ユウジ

01.サポート会員の声(個別)

前立腺がん・杢代さん|患者さんの声・評価

0084

いつもお世話になります。

先月末に診察がありましたので、ご報告申し上げます。

結果PSAは8月末から0.0台を確保しており今回は0.01でした。

一昨年11月の269が嘘のようで、色々なサポート感謝しております。

これからも精一杯の努力で現状は確保したいと思っております。有難うございました。

杢代

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■続き

本村ユウジ様

以前お世話になりました杢代です。その後の経過ですが、あの病院の先生が個人開業するということで病院を退職しました。こちらへお出でになりますかと聞かれましたが、丁重にお断りしました。次の先生がどういう方か、確認してから転院も考えました。結果、まえの先生と大違いで残って正解でした。

先ず、薬の処方箋は以前は看護婦さんが直ぐに出してくれたのですが今度は診察室に呼ばれて、経過を聞かれ色々話して頂きました。先ず、私は第四ステージ末期がんだそうで、がんの悪性度は、5+4の悪い方の9だったそうです。当初はかなり悪かったのですね。そのあたりの話は全然聞いておりませんでした。

一経過したときに、CTスキャンを撮ったらどうでしょうかと聞きますと、前の先生は、必要ないと言われました。

しかし今度の先生は最近検査をしていないからCTを撮りましょうと言われました。大違いですね。 結果当初に比してリンパに転移していたものが、1/10程度に縮小していました。触診もして頂きましたが、柔らかくなっているとのことでした。今まで3カ月に一回の注射だけでしたが、1-2カ月に一度の診察をして頂いております。

腫瘍マーカーは0.01以下を維持しております。これで安心はしておりません。まだまだ色々情報を得て実践しております。最初のユウジ先生の色々の事を読んだことがここまで来られたと思います。ありがとうございました。 これからも努力は重ねますのでよろしくお願いします。

杢代

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本村ユウジ
本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

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がんを治すための「たった1つの条件」とは?

経験18年以上。プロのアドバイザーによる徹底解説。

がん治療。
何を信じれば?

不安と恐怖で苦しい。

がん治療を左右するのは
治療法より“たった1つの条件”です。

まず、それを知ってください。

たった1つの条件を知る

がん専門アドバイザー 本村ユウジ

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