がん治療。
何を信じれば?

不安と恐怖で苦しい。

がん治療を左右するのは
治療法より“たった1つの条件”です。

まず、それを知ってください。

たった1つの条件を知る

がん専門アドバイザー 本村ユウジ

01.サポート会員の声(個別)

乳がん・八谷さん|患者さんの声・評価

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ユウジ様

こんばんは。お世話になっております。

昨日、検査結果の診断に行って来ました。右脇と右胸の二ヶ所、前回の腫瘍の再発で、湿潤がん。グレード2タイプは、ホルモン極陽性、Her2陰性ステージは再発だから、なしとのことでした。

骨にも全身にも転移はなく、その二ヶ所のみ。悪性度も低いので、今の段階では手術はしないで、ホルモン療法で 様子を見ましょうとのことでした!一瞬耳を疑いました。

最低でも手術はすると思っていましたし、私の想像をはるかに超えた診断で、ユウジさんと同じ考えを持ち合わせている先生だと思いました。もちろん様子を見てる段階で、腫瘍の状態が悪化すれば手術をすることになるし、さらには抗がん剤と進むことはきちんと言われました。

早速お腹にホルモン注射を打ってもらい、ホルモン薬も処方してもらいました。ホルモン療法も副作用があるのでその心づもりは必要ですが、いちばん体に負担の少ない治療だと思います。長い間治療を拒み続け、不安を抱えてきて、でもユウジさんに背中を押してもらったことで現実と向き合った結果がこのようなもので、今は本当にホッとしていますし、ユウジさんには本当に感謝しております。ありがとうございました。

まだ来週、頭のCTと心電図等の検査があります。これで安心せず、これからもがんを治す生き方を実践して行こうと思います。また変化がありましたらメールさせていただきますね

ありがとうございました。

八谷

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本村ユウジ
本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

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がんを治すための「たった1つの条件」とは?

経験18年以上。プロのアドバイザーによる徹底解説。

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不安と恐怖で苦しい。

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まず、それを知ってください。

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