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01.サポート会員の声(個別)

乳がん・落合さん(続き)|患者さんの声・評価

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本村さん

いつもありがとうございます。

長文ですみません。母からのメールを転送させていただきます。ちょっと質問がはっきりしてないように見えますが、理想的と思われる定期検診の方法や、もしお勧めしていただける医療機関などがあればアドバイスいただけると幸いです。どうぞよろしくお願いします。

落合

沢山のアドバイスを、ありがとうございます 何とも心強い限りです。早速、お薦めの5冊の本と、○○も少しずつ、スタートさせて頂いて居ます サプリメントも、○○と○○を(私は、皮膚と粘膜が弱いので)取り寄せてみました ありがとうございました。

私が、"なぜ、すぐに、切除に踏みきらなかったか"と言うのには、実は、姉(長女)の例があった事も、一つの理由です姉は、30年前頃に、胸のしこりを感じて "上尾の癌センター"で、手術を受けました レントゲン、超音波で決めてがなく、細胞針をしても、はっきりしないまま、又、手術寸前には、しこりが、小さくなっていると、数人のインターンの方と先生の言葉を、耳にしながら、根こそぎえぐり取る手術をしました(リンパも)。
そして、退院後、保険会社へ、報告の手続きを済ませたものの、まだ、受け取ってない保険金を請求したところ、"貴女は、癌でないから、お支払い出来ません"とのお返事でした" それに対して姉は "しかし私は、既に手術してお乳が無いのですよ"と言ったら、"それでは、術後に、病理研究所から、送られて来た現物は上げられないけれど、コピーして差し上げます"との事で、 数日後に送られて来たコピーには、乳ガンではなく、"繊維腺腫"と言う事でした そして、私には、もう一人の姉(二女)がいますが、その姉と 乳ガンと言われてた姉の付き添いの時、その外科の先生から "貴女達もなるよ"と軽く言われ、どれくらいショックを受けた事か!、又 この先生は、一年の内に、"百人!?切った"とか 自慢もされていました・・・今でも、手術を受けた姉は、ピンピンしています・・・

そして、主人の父も、77才の時、鶏の玉子ぐらいの大きさの肺癌で、先生から、"これ以上大きくなって、肋膜に触ったら、手術出来ないから"と、無理やり手術を受けました。しかし、肋骨二本取り、"食道と胃の方も綺麗にしときました"と、手術は、成功でしたが、それからは、何も食べられなくなり、日に日に、弱って、7ヶ月後に、脳もおかしくなり、亡くなりました。本村さん(本当は、先生様とお呼びしたい心境ですが、申し訳けございません。)のメールを読ませて頂いてから、思いました。父は、術後の、衰弱死だったのかなと。手術前迄は、ゴルフ、ジョギング、食欲もあり、若い人と、同じくらいの、パワーがありました。・・・

私の事に戻りますが、もう少し様子をみたいと、思っていますが、先端医療にも、関心があります。中西礼さん、樹木希林さんが、治療を受けた鹿児島のオンコロジーセンターにも(TELにたどり着く迄に、随分時間が、掛かりました)、問い合わせてみましたら 看護婦さん曰く "貴女の今の検査の段階では、まだ、癌と判定出来ません。あと二つのペットまでして、癌と判定したら、受け入れます"との事ですが!?

ラジオ波の治療も、近藤先生にも、お聞きしましたら、皮膚のすぐ下のしこりの場合は穴があくので、お勧め出来ないとの事でした。先端医療は、歴史がない事と、費用が、掛かるのでダメとも、言われましたが、冷静に考えて、高額の治療も、良ければ良いかなと、思いました。若い時から、真面目一筋に、働いて来ましたので。そして、今は、様子を見てますが、 時には、超音波で、しこりの大きさを調べたいとも、思うのですが、何処へ行っても、切らないでいる事が、許されない感じですので、行く病院も見当たりません。
自分の触診だけが、頼りですが!・・・近藤先生が、切除の場合、ご自身と同じ考えの病院をご紹介して下さいましたが、"切らないのに行っては、ダメですよ"と言われ、私が、ポカーンとしていましたら、"迷惑が掛かるでしょ"と、付け加えられました。・・・しかし、"切除するときは、お願いしたいので、経過を診たいので 超音波をお願い出来ますか?"と、お頼みしてみようかなと、思ったりしますが、近藤先生の言い付けを、無視することになるのも、気が重いです・・・まさに、お医者さんのための患者ですね!・・・・・とりとめなく、長くなってしまって、申し訳けございません・・・

今迄に、3人の先生に診察を受けさせて頂きましたが、こうして、長々と全てをお話させて頂けたのは、本村先生お一人だけです!そして、治療の良薬になっている事も、自分の身体で、確信させて頂いて居ります。ありがとうございました。

落合

 

・・・・・・・・・・

 

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そのなかで、外してはいけない重要なポイントは1つだけです。

詳しくはこちらのページで。

 

がんを治すための『たった1つの条件』とは?

 

本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

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