がん治療。
何を信じれば?

不安と恐怖で苦しい。

がん治療を左右するのは
治療法より“たった1つの条件”です。

まず、それを知ってください。

たった1つの条件を知る

がん専門アドバイザー 本村ユウジ

01.サポート会員の声(個別)

肺がん(リンパ節転移あり・ザーコリ使用)端無さん | 患者さんの声・評価・感想

肺がん(リンパ節転移あり・ザーコリ使用)

 

本村様

端無です。ご無沙汰しております。

先回ご連絡しましてから、日が経ってしまいましたので近況をご連絡いたします。家内のザーコリによる治療は続いておりますが、お陰様で、ほとんど副作用が出ずに、肺の腫瘍は5cm大から形状をとどめ無い程に退縮できています。

主治医からはいずれ耐性がついてしまう可能性がある旨を聞いていますが、何とか抑え続けて欲しいと願いながら日々過ごしています。また相談したい件がでてきましたらお願いいたします。

ご連絡まで。

端無

・・・

個別の治療相談は会員制です。

 

⇒ がんを治すための「たった1つの条件」とは?

・・・・・・・・・・

本村ユウジ
本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

\ 無料ガイドブック、プレゼント中 /

がんを治すための「たった1つの条件」とは?

経験18年以上。プロのアドバイザーによる徹底解説。

がん治療。
何を信じれば?

不安と恐怖で苦しい。

がん治療を左右するのは
治療法より“たった1つの条件”です。

まず、それを知ってください。

たった1つの条件を知る

がん専門アドバイザー 本村ユウジ

-01.サポート会員の声(個別)
-, , ,