がん治療。
何を信じれば?

不安と恐怖で苦しい。

がん治療を左右するのは
治療法より“たった1つの条件”です。

まず、それを知ってください。

たった1つの条件を知る

がん専門アドバイザー 本村ユウジ

01.サポート会員の声(個別)

卵巣がん・竹山さん|患者さんの声・評価

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おはようございます。
早速にご丁寧なお返事を頂きありがとうございました。
かなり悩みましたが今回はケモは受けずにそれ以外の方法で
治療をして参ります。
「今まで断った患者さんはいない」と言われていますが、
本日中に主治医にお伝えし、引続き今後のフォローアップをお願いするつもりです。

ただ本村さんもご指摘の通り明細胞腺癌は厄介です。
再発、転移が死に繋がるイメージが大きいですね。
実は術後1ヶ月と1週間ですが、患部であった左側腹部(臍の真横付近)の重い感じ、
その真裏に当たる部分の腰痛および臀部から鼠蹊部、太腿への重い感じは、
明らかに右側にはない嫌な感覚です。
特に寝ているとその違和感は確実に左側のみに感じるので不安ですね。
これが更年期障害の1症状であれば納得なのですがリンパ節への転移が頭から離れません。

今回はリンパ節郭清をしていないので、リンパ節への転移の有無も確定的なステージも
分からず、この違和感が悪いものでは?という心配があります。
腰の件はまだ伝えていませんが、お腹の痛み等は腸でしょうとの回答でした。
年明けにこの違和感、痛みの原因を診て頂きたいとお願いするつもりです。

すでに高濃度VC25g点滴を開始し明日2度目を受けます。
年明けにNK療法のための採血もあります。
もし状況が変わり、ケモを選択するにしても抗がん剤で汚染されない血液を使って
NKとVC療法をある程度やってからと思っております。

年末年始で、この間は治療も検査もできないことが焦る気持ちに繋がりますが、
こうしてお話しさせて頂けて感謝でございます。

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

竹山

・・・・・・・・・・

本村ユウジ
本村ユウジ
がん治療専門のアドバイザー・本村です。

私の仕事は【がん患者さんに正しい選択を伝えること】です。

「本村さん、おかげで元気になりました」

そんな報告が届くのが嬉しくて、患者さんをサポートしています。

→200通以上の感謝の声(これまでいただいた実際のメールを掲載しています)

しかし毎日届く相談メールは、

「医師に提案された抗がん剤が怖くて、手の震えが止まらない」

「腰がすこし痛むだけで、再発か?転移か?と不安で一睡もできなくなる」

「職場の人も家族さえも、ちゃんと理解してくれない。しょせんは他人事なのかと孤独を感じる」

こんな苦しみに溢れています。

年齢を重ねると、たとえ健康であっても、つらいことはたくさんありますよね。

それに加えて「がん」は私たちから、家族との時間や、積み重ねたキャリア、将来の夢や希望を奪おうとするのです。

なんと理不尽で、容赦のないことでしょうか。

しかしあなたは、がんに勝たねばなりません。

共存(引き分け)を望んでも、相手はそれに応じてくれないからです。

幸せな日々、夢、希望、大切な人を守るには勝つしかないのです。

では、がんに勝つにはどうすればいいのか?

最初の一歩は『治すためのたった1つの条件』を知ることからです。

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がんを治すための「たった1つの条件」とは?

経験18年以上。プロのアドバイザーによる徹底解説。

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